日頃のユリカモメとの交流をヒントに

二~三日前から突然、上野動物園に行こうと思ってましたが

ついに本日行く事になりました!

 

実に7~8年ぶり位です。

そしてなんと、今日はたまたま一年に1回の

開園記念日と言うことでまさかの「入場無料」でした。

 

人も多く、入場エリア近くのパンダは実に80分待ちの大行列!

しばらく1時間半ほど見て回りました。

一つ一つの動物を撮影すると切りが無いので

少しだけとった写真を公開します。

 

上野動物園の前は広い上野公園と言うエリアになっており

お花見スポットとなります。

 

また今回、上野公園に足を踏み入れたのは・・・

当ラストゲームメーカーが過去制作し、

久しぶりの第二弾作品として一時フリー公開し

好評となり現在リニューアル制作中のゲーム「マヨカの犬散歩」では

上野公園がゲームのモデルとなっており

上野動物園から逃げ出した馬から主人公マヨカが逃げ回ると言う内容になっており

本作品制作へのインスピレーションを高める為でもありました!

 

なお日テレなどのカメラも取材に来てましたが

なお桜は

明日辺りから開花し来週末に向けて満開になるらしく・・・  

と言うことでさっそく

既にシートを敷いて飲んでいる人々がいましたが

今週末くらいから凄い事になり

大混雑となる事でしょう!!

 

さすがは上野!

 

 

 

 

お読み頂きありがとうございました。

江嶋ゆきひろ

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スカイツリーに寄ってきました。

もう、多くの人々が写真や動画に収めているであろう東京スカイツリー。

 

最近、綺麗な物を見ても撮影に夢中になり、

本当の意味で心に残っていないのではと思う現代社会。

 

 

 

私は、自身の過去の写真がほとんど無いと言う「写真好きでない人間」で、

写真は「過去を振り返る物である」と言う認識もあり

そんな事は、どうでもよいのですが

死んだ時の葬式の写真は、たぶん若い頃の証明写真的な物になりそうで(笑)

それでも東京スカイツリー撮影してしまいました。

 

数色のライティングになっていて、

東京オリンピックを祝う電光掲示板になっていました。

 

江嶋ゆきひろ

 

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こんにちは。

恐らく小学生以来だと思うのですが、

目のかゆみが続くので

久しぶりに眼科に行ってきました。

 

少し目が弱った場合スマイルEX40マイルドを、一日5回ほどつけているのですが、

つけすぎで目に悪かったのかなと思ったのですが。

 

先生に聞いたら、こう言う時は効かないといわれました。

それでアレジオンとフルメトロンと言う目薬を処方されました。

 

自分は花粉症ではないのですが、花粉もあるかもしれないと

いわれました。

 

顔につけてる乳液などが目に混入するのかなと

いつも思ってましたが、

.

 

(目が健康な時はコレ。)

 

スマイルEX40マイルドは40歳以上ターゲットで、刺激が少ないのですが、

 

男性用ジャンプのスースー感や

食事にしても唐辛子は身体に良いとか

いかにも効いた感じになるのは

100%信じてはいけないと思います。

 

さて貰った目薬、つけても刺激は全くなく、良くなった感じです。

 

結構この時期になると、

少しくらいは、いつもは耐えるのですが

思い切って医者に行ってよかったです。

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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私が「ネット」全般を見て感じる、
多くの人々の有りふれた行動パターンや思考パターンというのは、
何かを見ると半ば何も信じていないと言うか
茶化していたりギャグにして終わらせてしまったりということなのです。
これはまるでテレビの視聴者と同じような感じです。

 

 


何か真面目に物を考えることが
非常に場の雰囲気を読んでいなくて恥ずかしい
と、顔も見えていないのに思ってしまうことです。

例えば何か、すごいことを見ると
「へーいいなー」で終わらせてしまったり
「結局○○なんだよなあ」みたいな感じで
一時だけ傍観して終わってしまうのです。

しかし私が思うのは、いや、そうではなく
プライベート飛行機を持ってる人も
高級建築物の最上階に住んでいる人も実在しているわけで
それは何も宇宙人ではなく私たちと同じホモサピエンスなわけです。

今この段階で、そういったものは手に入れるというのは
無理な話なわけなんですが、
無理だとしても「これはあり得ないことではない」(つまり自分でもありえる)と
思うことが必要なのですが、

搾取される典型的な労働者というのは
無気力になることを学習しているので

(「学習性無気力」 = 動物が実験で痛みを感じた時に、
オリの中から逃げ出そうとするが、やがてオリの中から逃げ出せないとわかると、
逃げ出すことを辞めて痛みに耐えることを学習する事。) 

何かを目撃して感動を覚えても
その対象を継続して追いかけるということはできないのです。

ここで諦めさせることが労働者を使用し
搾取を継続するためのテクニックであるのですから
普通の戦略結果として
多くの人々が対象物を追いかけるのをやめる
というのは普通の行動であると思います。

ですから我々は常に何らかの学習性無気力を備えているのだと実感するのが
何かを変える為の原点となるのではないか思います。

これは私は実際に流れを見ていた事なのですが
例えばネット上でナイスな情報があったとします
それに対して多くの人は「へえ」とか「ああだ」とか
何だとか言ってる訳なんですが

しかし、それまでそういった集団の中の一名が、
悪く言えば欲に駆られたのか、ある時
本当にその情報をパクって自分で行動しだしたのです。

他の者たちは「何だ」とは思ったでしょうが
ネットのことだから誰が誰かかは

わかるわけないのです。

言わばその人は、周りを出し抜いて
自分だけ美味しい思いをしたわけなんですが
私が思うには、その行動は大正解!

批判的で懐疑的な集団の中からは
何も得するものは生まれないので
そういった人間達は出し抜くのが一番です。

例えばこれらのことを例えると
以下のようなことになると思います。


例えば、なんだかんだ批判をしときながら
前澤社長のお年玉に応募した人は正解です。

当たった人は資金の事前計画を書いた人だけだっだ
ということなので当たらなかったと思いますが
欲に駆られて応募したという部分に対しては正解なのです。

そして後は、例えば労働デモに参加していたら
いつのまにかそのメンバーと恋愛に発展してしまって
そのデモ活動も投げ出し活動を辞めてしまったという類も正解です。
疲れて実現しないデモより、恋愛の方が美味しいです。

以上に例えた様な事。

これらは仲間内では「何だ」ということになりますが
そもそも何も生み出さない「低い仲間」の中で
何をやってても得しないから出し抜いた方がいいのです。

そして出し抜いた時の獲得物を原点にして
次のステージへと飛躍すればいいのです。

今、自分の周りの環境や人を見ていて、
「これ、やっぱりおかしいだろ」と思えれば
いずれ自分が出し抜くための行動を起こす次のステージに行く、
あるいは美味しい思いをできるのは
時間の問題かもしれません


つまり、いわゆる典型的な「ネット民」の様な「低い集団」というのは
古今東西、いつでも、いつかは裏切りや抜ける人が必然的にいて終焉を迎え、 
それゆえに世の中、現状維持せずに変化と進化をし続けるのです。

お互い同士が駄目な自分から目を背け、

現実避難する為だけにある馬鹿らしい「低い集団」。
それは時間を生きず、戦わず、勇気の無い集団。

 

よって低い仲間内での裏切りや出し抜き行為は社会の為になるのです!


(もちろん「高い集団」の場合、
これらの行為は許されなく、いずれ自分にとって不利になるのは
説明するまでもございません。)

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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今いるステージからは何も学べないです。

今いるステージからは何も学べないですし、
今いるステージを変えようとしても
変える事はできません。

「ステージ」は、ありのままの姿で在り続けます。

だから自分から「次のステージ」に進むべきです。

例えその次ステージの最後列に並ぼうが
それがこれからの自分に最も相応しいステージだからです。

江嶋ゆきひろ

 

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