江嶋流・泳法「斜め泳ぎ」開発中!


最近、身体が水面に対して水平になる「背泳ぎ」と
水面に対して垂直になる「横泳ぎ」の間の様なスタイルである
「斜め泳ぎ」を開発中です。

こう言った泳ぎに名称が存在するのかは不明ですが
横泳ぎでは顔を90度向けて水面に出し
息継ぎをするので大変ですが
斜め泳ぎでは45度で済みます。

またサバイバルスイムでの横泳ぎの利点は
敵に見つかりにくいと言う事ですが
こちらだと背泳ぎ程、体表が水面に出ません。

まさに背泳ぎと横泳ぎの利点が活かされる様な泳法です。
ただ先日プールに行った時に少しやっただけなので全然、開発段階です。

 

今後も大量の水を身体で感じながらいろいろな事をやって行きたいと思います。


 

 

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

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JR錦糸町駅と亀戸の間から南に約1.4キロ。

猿江公園の南、横十間川と小名木川が交差する付近にある

江東区スポーツ会館・プールに行ってきました!

 

同じく江東区の亀戸スポーツセンターと同様に21:45まで開いていて

かつ最深水深が1.5mと言う事でチェックしていたのですが

フリーコースは無く、水中ウォーキング限定でしたので

他に用意されている水深80センチくらいの初心者用プールで練習しました。

 

プールはコース始めが1.1mで終わりが1.3mで

競泳での飛び込み着水部分辺りが1.5mになっている感じです。

 

普段初めての所はプールまで迷う事があったのですが

こちらは施設一階にあり、建物到着後に迷う事なくプールに入れました。

 

雰囲気は、結構昔の区営感が出ている感じで

気のせいか人が10人以上いるのに音は静かで

黙々と練習に集中できる感じです。

 

隣接する川では水上アスレチックが夕方までやっていて

アスレチックをプレイしてからプールと言うのも非常に面白いと思います。

 

 

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

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今回は中学以来、2019/4/29に30年ぶりに水泳歴一ヶ月の私が

やっている泳法をお知らせしたいと思います。

 

多くの区営プールにはコースごとに利用スタイルが規定されていまして
普通に25m完泳コースがあり、立ち止まり不可の上級者用や立ち止まり可の初心者用。
それと他と接触しない様に水中ウォーキングしたり自由に使えるフリーコースや、
また泳ぎ不可の水中ウォーキング限定のコースもあります。

私は主にフリーコースでサバイバルスイム(水難防止の泳法)や
日本泳法らしき物を独学で体得しています。

水泳歴1ヶ月にしては背浮きで十~二十分間、水面滞在が可能になりましたし
横泳ぎも、ほぼ完璧にマスター。
速さを極める4泳法はできなくバタフライは全くダメですが、
独学としては驚くべき成果です。

それと言うのも疲れて水泳してない時はYoutubeで関連動画を見ていたからです。
体得と実技実戦と共に、机上の理論の双方が大切だと思いました。

 

 

まずは浮き手(スカーリング)が重要です。背浮きはバランスや姿勢より
とにかく大きく息を吸い、肺に空気を入れる事です。
バランスや姿勢が多少崩れてても空気さえ入っていれば浮きやすいです。

逆に、理論的に正しいバランスや体勢を覚えてても、
人それぞれに手足の長さ、体格が違うので、詳細を真似る事は難しく

実技で馴れる事が早道だと思いました。

スカーリングで背浮きできたら「エレメンタリー・バックストローク」(訳:基本背泳ぎ)と言う
背面平泳ぎで息継ぎ必要なしで水面を長時間移動できます。

 

 


この泳法を知らなかった時に、自然にそういう泳法になってきたのですが
まさか私が初発明したわけではないだろうと思い「タコ泳ぎ」かな?と思っていましたが

最近調べてみたら上記に様に正式名称がついていました。
案外、他には広まってないと思います。

現在ではネットのお陰で職人技の様な知ってる人しか知らない技でも

私の様なスポーツ苦手・水泳経験が多くない者でも
誰でも習得できる様になりましたので

新しい事を始めるには事前のネット調査はおすすめです!
 

理論を知ってから実践すると、習得が早くなります。
他にも独自に泳法を、遊び感覚で開発しているので

新技と名称が決まったらお知らせしたいと思います。

 

 

 

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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(画像は、すみだ健康スポールセンター、アニメgif)

 

本日も4/29の「人生30年ぶりプール」から数えて
22回目のプールに入ってきました!

最近では充実した日々というよりも
疲れる日々を送っている今日この頃でもありますが
プールに行って疲れ、体力回復まで休むという日々を
送っているわけでもあります。

少し疲れていたので今回と前回は1時間いました。

これまでは滞在時間は2時間と言うことにしていたのですが
これからは一時間半にしようかと思っています。

理由は水泳はジョギングと同じく有酸素運動の部分と
筋肉に負荷を与えて鍛える部分があり
2時間滞在を想定して泳いでいると
ゆっくりめになってしまうので、

より時間を集中し

有酸素運動より筋肉負荷の方向性で行きたいからです。

1時間ということで決めていれば
疲れていない時にはバリバリ25Mをクロールで泳いで
筋肉が鍛えられるかもしれないので。

またそして今後たくさんプールに行くようになると
2時間よりも1時間で、すっきりと引き上げた方が
時間の節約にもなるかなと思ったのです。

 

 

 

これまで「遊び」の一環として
「プール」というものがゴールデンウィーク以降に突然入ってきたのですが
私にとって水泳は遊びという分野にしては
かなり疲れる遊びですのでゴールデンウィーク以降

他のことをしていない状態となっています。

よって現在プールに入る時間はこれまで2時間と決めていたのですが
「2時間」と「1時間」の間をとって「1時半」にしたいと思います。

 

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お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ


先日6/11も、すみだスポーツ健康センタープールに行き

約30年ぶりに入水した先日2019/4/29から合計20回目のプールとなりました!
いずれも滞在時間は1時間半から2時間ほどです。(一回だけ1時間ほど)

バラバラですが、だいたい週に二~三回行った感じとなります。

 

江戸川区以外のプールは2時間で一回料金なのですが

逆に泳ぎすぎによる極端な体力消耗を防ぐ為には良いです。

 

だいたいどこのプールも1時間に一回、10分の休憩があるので

二時間だと着替え時間も含めて、実際にプールに居るのは1時間40分くらい

そして休んだりもしているので実際に水に浸かっているのは1時間15分くらいですかね。

 

良く泳いでいる様な人は、日ごろの時間も忙しそうですし

4泳法で25mを中心に泳いで1時間くらいで帰る人が多い感じがします。

 

すみだプールのウォータースライダーは他に比べると小規模らしいですが

私にとっては、はじめは凄いものでした。

滑り台は一回転で、落ちる直前に一度角度がつきます。

 

ジェットコースターの様なG(重力加速度)はありませんが

水に落ちた時には衝撃があり

実際の深さよりも深く潜ってしまったかの様な感じがしました!

 

何しろ人生で水に飛び込む様な事はありませんでしたから

一度経験するのも良い事です。

 

そしていよいよ、あと三週間弱で海開き(7/1~)の季節ですね!

 

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

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