ソフトバンク第44回定時株主総会に出席してる人でASIを知っている人(手を挙げた人)は確か5%とかそれくらいと孫会長がいっていて少し絶望感ありました。

 

私も単にAIに興味ある普通の人であり、AIを知っていたら少し調査すればASIとAGIと言う言葉にぶち当たります。それがなんとこう言う感じです。看板持ち

 

普段何やっているんですかね?と・・・普通のホワイトカラーとかでも普通に勤めてたら何も分からなくなるんですかね?

 

逆に私の様に暇だと、この方々より、いろいろ知ってるみたいな。

 

正直前から思っていた事を言うと、日本の知的労働者は生産性が凄く低いでも、でも給料が出るのは企業のブランド力だけ不当に高く、多くの商品やサービスを割高に売ってるからですね。不安

 

でもブランド力があると何か他のインディーズより安全に見える、だから買うんです。

 

実際の商品や中身は大した事なく他と同じなのに料金だけ異様に高いんですよ。

 

だから普通の会社いってご飯たべて電車に乗って帰るだけの方々でも給料が毎月支払われているのです。

 

普通に差し当たりない形で生きていれば企業ブランドの元に安全に毎月の給料がでるのです。不安

 

しかしそれに世が気が付き構造が壊滅した時は一気に、それらが飲み食いに使っている千代田区あたりの飲食店もお客が来なくなりシャッター商店街になるかもしれせん。

 

行列を作って大企業の前に止まってるタクシーもなくなります。ひらめき

 

(ASI=人を超える人工超知能)

 

ソフトバンク第44回定時株主総会で孫会長が真理に目覚めた発言をしました。

 

「自分、孫はASI完成の為に生まれてきた」と。 あんぐり

 

そう言う結論に「ここ一年」考えて至ったそうです。それはいいんですが、日本で一番わかってそうな会社と会長がこれです。2024年です。

 

ある意味、当分野で孫会長より上の人は日本にいないので、これ以上の人はいないと言う事です。

 

chatGPT出現後になってAIブームになりました。その前から日本には分かる人は一人もいなかったと言う事です。孫会長でさえ。

 

もちろん私の様にネットの一個人のマニアが分かっていただけではダメなのです。日本のメジャーな企業や団体の人間が口で公言してなければならなかったのです。

 

つまり知ってはいたでしょうが口に出さなかった。あとは回りの反応を見てから言うと言う事でしょうね。 指差し

 

孫会長もAIの事は昔から知っていたけど日本の浸透度タイミングを考えて、あえて今このタイミングで言ったと言う事でしょうが、先を行くソフトバンクが日本人の顔色を見はからうと言うのは何たる、この遅さと言う事なのです。

 

ようやくソフトバンクがこう言ったので、少し日本にAIの風が遅くながらも吹くのではないですかね。

 

「ASIはソフトバンクが作る!」とのことですが。マイクロソフトやOpenAIの存在を見ても、さあどうなのかと。

 

良い脇役にはなるかもしれませんが主役にも歴史にも載ると言うのは、日本の現状と体質を考えたら無理に近いのかもしれません。さあどうなる? ひらめき

 

 

~ さてホンダ自動運転タクシーどうなっているのですかね。 

 

秋葉原とか、一つの町限定で数台だけ稼働とか無理なのですかね?安全の為に一応監視的に運転手は乗ってて・・・。

 

ウーバーみたいに注目されると思うのですが。なんかすごい時間かけて準備して一気に壮大にやる感じですかね?物理的には可能でも「そんなに簡単な話ではない」と言われそうです。 不安

 

壮大なオフィシャル的な雰囲気はどうでも良いので、ホンダと無関係に見えるそれ専用の下請け会社とか作ってインディーズ的にゲリラ的に稼働してもらいたいです。

 

旧ウーバーCEOのトラビス・カラニックの様でないと急発展は無理ですね。周りの様子を伺いながらだと事業展開は遅くなります。 キメてる

 

日本の自動運転タクシーは相当時間かかると思います。

 

日本人にとっては技術よりも山や木々の自然が大事ですから、自動運転タクシーなんかより、生きれればそれでいいんですと言う思想のままです。

 

もうあまりにも遅い場合はホンダを却下し、すでに稼働済みの中国の自動運転タクシー事業が輸入されるかもしれない!!不安

 

 

ソフトバンク第44回定時株主総会の最後の動画は非常に素晴らしい人類の未来とAIに関する動画でした。 看板持ち

 

しかし意地悪な事を言う訳ではないのですが、一つ言える事、一つ間違えなくない事は「そんな大きな話ではない」と言う事です。 ひらめき

 

ITもAIも発展しようが人は人であり、絶対的に幸せが訪れてくる訳ではなく同じだと言う事です。太古に寿命が短くてもそれなりの人生でした。

 

IT,AIを使い犯罪もあるでしょうし、それは人そのものの問題です。 指差し

 

人の脳がそもそも定まった質であるのに、それを変えるのは無理で、やばいAさんが居たとしてAさんが変わるのは脳が変わる訳ですから、もはやAさんではない。

 

ある意味では発展的な廃人になってしまう訳ですから技術的に脳増強可能時代が来ても、ある程度法律でストップがかかり、愚かさは存続するでしょう。

 

つまりいくら技術進歩きてもサイバーパンクの様に場所的・精神的スラムは存在するのです。 キメてる

 

そう言った意味でソフトバンク第44回定時株主総会の最後の動画(Youtubeにある)は「人類幸福」と言う限られた一つの視点で表現されたイメージです。

 

こういう事を言うな、と言われそうですが、なにか技術進歩したおかげで人がどうなると言う事ではないのです。 不安

 

喜怒哀楽と言う強力な思想を元に、あらゆる強力な行動を伴う人そのものが変えるには・・・どうなるのかは、本当にターミネーターが出現し人類を抑える等ではないと不可能なのです。 

 

しかしいずれにしてもAIは発展しないとならないのでしょう。

 

お金もそうですが、人の幸不幸とAIは全く違う問題で無関係な物なのです。ここはひとつ間違えたくない点です。自発的な変化、その芯は外ではなく中にあるのです!ひらめき



こんにちは。今日は、成功への道筋について、私なりの考察をお話ししたいと思います。

 


□ 「材料」としての情報 指差し
 

多くの人が陥りがちな罠があります。それは、他人の話や本を「絶対的な真理」として捉えてしまうことです。

 

しかし、真に成功を収める人々は、これらを単なる「材料」として扱います。


例えば、アマゾンのレビューを見ると、成功本を読んでも「役に立たなかった」と言う人がいます。

 

これは、その本に過度な期待をしてしまったがために起こる反応です。

 

本来、一冊の本が人生を180度変えることは稀です。むしろ、様々な本や情報を「材料」として集め、そこから本質を見出していく過程こそが重要なのです。

 


□ 人の話を聞く姿勢 看板持ち
 

成功への道のりで重要なのは、他人の話を最後まで聞く姿勢です。

 

現代社会では「自己主張が強い方が勝つ」という風潮がありますが、実は他人の話を聞くことこそが、貴重な情報を得るチャンスなのです。


私自身、話すのが面倒なタイプで、自然と人の話を聞く機会が多くなりました。

 

結果として、様々なノイズを含んだ情報の中から、本質的な部分を見出すスキルが磨かれたのです。これは、FXの世界でも大いに役立ちました。

 


□ 参入障壁を超える 真顔
 

成功への道には、必ず「参入障壁」があります。多くの人は、この障壁を見ただけで諦めてしまいます。

 

例えば、FXについて「危険だ」「自殺者が出た」といったネガティブな情報を耳にして、即座に興味を失う人がいます。


しかし、この参入障壁こそが、実は大きなチャンスを秘めているのです。なぜなら、障壁が高ければ高いほど、それを乗り越えた先にある「市場」は競争が少ないからです。


FXの世界では、私にとってこの参入障壁はそれほど高くありませんでした。

 

しかし、多くの人にとっては高い壁となっています。そのため、壁を越えた先には、大きな可能性が広がっているのです。
 

 

□ 先入観を超えて ニコニコ


成功への道は、自分の中にある「先入観」という参入障壁を超えることから始まります。どんな情報源でも、そこにヒントが隠れている可能性があります。

 

常に開かれた心で情報を「材料」として捉え、そこから本質を見出す努力をすることが、成功への近道となるのです。


最後に、この考え方はFX等の投資に限らず、あらゆる分野で応用できます。自分の先入観に縛られず、新しい可能性に目を向けることで、思わぬチャンスが見えてくるかもしれません!! ひらめき

 

まずですよ。はじめに、私たちが日々体験している「意識」や「クオリア(質的体験)」とは一体何なのでしょうかね? 

 

赤い色を見たときの「赤さ」の感覚、コーヒーの香りを嗅いだときの「香ばしさ」の体験—これらの主観的な経験は、科学によってどこまで説明できるのでしょうか?


今回の記事では、クオリアと意識の本質について、従来の科学的視点を超えた新たな可能性を探ってみるつもりなんです。

 


「クオリアの謎」 指差し


クオリアとは、私たちの主観的な意識体験のことを指します。これは哲学や認知科学の分野で長年議論されてきた難問の一つです。なぜなら、クオリアは客観的な観察や測定が困難だからです。

 


「説明ギャップ」 看板持ち
 

とある哲学者が指摘した「説明ギャップ」という概念があります。これは、物理的・機能的な説明がいくら詳細になっても、主観的な体験の質感を完全に説明できないという問題です。
 

例えばですね、色の知覚に関わる全ての神経メカニズムを解明したとしても、私が感じている「赤さの感覚」そのものがなぜ、どのように生じるのかを説明するのは極めて困難です。
 

 

「新たな視点 ~高次元からのアプローチ」 真顔


ここで、一つの大胆な仮説を提示したいと思います!


クオリアは、私たちが知覚している「三次元空間+時間」という四次元の枠組みでは完全に説明できないのではないか?


言い換えれば、クオリアは私たちの知覚できる次元を超えた、より高次の次元に存在する現象なのかもしれません。

 


「なぜ高次元なのか?」 あんぐり

説明の困難さ: 

現在の科学的枠組みでクオリアを完全に説明できないのは、私たちが観測できる次元の中にその本質が存在しないからかもしれませんね。


全体性と即時性: 

クオリアの体験は全体的で即時的です。これは、高次元の情報が低次元に投影されたときの特徴と類似しているかもしれません。


還元不可能性: 

クオリアは、その性質上、より単純な要素に還元できません。これは高次元の対象が持つ特徴の一つです。


「この仮説が示唆すること」 キメてる
 

もしクオリアが高次元の現象だとすれば、たぶん以下のような可能性が考えられますね。

意識の本質: 

意識そのものが、高次元の実在である可能性。
 

脳の役割の再考: 

脳は高次元の意識と三次元世界をつなぐ(通信)インターフェース(器官)として機能しているかもしれません。


科学の限界と可能性: 

現在の科学的方法論の限界を示唆すると同時に、新たな研究アプローチの必要性を示しています。


「探求の継続」 真顔


日常的にはどうでも良い話かもしれません。クオリアと意識の本質に関する完全な理解には、まだ遠く及びません。難しすぎて頭脳が破裂しそうです。不安

 

しかし、高次元からのアプローチという新たな視点は、この古くて新しい問題に対する洞察を深める可能性を秘めているかもしれません。


今後の科学と哲学の発展により、意識と存在の本質についての理解が深まることを期待しながら、個人レベルでも探求を続けていく必要があるでしょう。


私たちの意識体験の奥深さと神秘性を考えると、クオリアの謎は単なる学術的な問題ではなく、人間の存在そのものの本質に迫る重要な課題だと言えるのではないでしょうか!!ひらめき

さてさて以上、今回の記事では、クオリアと意識に関する従来の考え方を紹介しつつ、高次元の視点からアプローチするという新しい可能性を探っています。思考の糸口を提供し、さらなる議論や探求を促す内容にしてみました。