ソフトバンク第44回定時株主総会の最後の動画は非常に素晴らしい人類の未来とAIに関する動画でした。 看板持ち

 

しかし意地悪な事を言う訳ではないのですが、一つ言える事、一つ間違えなくない事は「そんな大きな話ではない」と言う事です。 ひらめき

 

ITもAIも発展しようが人は人であり、絶対的に幸せが訪れてくる訳ではなく同じだと言う事です。太古に寿命が短くてもそれなりの人生でした。

 

IT,AIを使い犯罪もあるでしょうし、それは人そのものの問題です。 指差し

 

人の脳がそもそも定まった質であるのに、それを変えるのは無理で、やばいAさんが居たとしてAさんが変わるのは脳が変わる訳ですから、もはやAさんではない。

 

ある意味では発展的な廃人になってしまう訳ですから技術的に脳増強可能時代が来ても、ある程度法律でストップがかかり、愚かさは存続するでしょう。

 

つまりいくら技術進歩きてもサイバーパンクの様に場所的・精神的スラムは存在するのです。 キメてる

 

そう言った意味でソフトバンク第44回定時株主総会の最後の動画(Youtubeにある)は「人類幸福」と言う限られた一つの視点で表現されたイメージです。

 

こういう事を言うな、と言われそうですが、なにか技術進歩したおかげで人がどうなると言う事ではないのです。 不安

 

喜怒哀楽と言う強力な思想を元に、あらゆる強力な行動を伴う人そのものが変えるには・・・どうなるのかは、本当にターミネーターが出現し人類を抑える等ではないと不可能なのです。 

 

しかしいずれにしてもAIは発展しないとならないのでしょう。

 

お金もそうですが、人の幸不幸とAIは全く違う問題で無関係な物なのです。ここはひとつ間違えたくない点です。自発的な変化、その芯は外ではなく中にあるのです!ひらめき