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ラストコップ@オリジナル会話

Twitterの『ラストコップbot@手動』にて続けていた、キャラ崩壊ありのくだらな〜い「オリジナル会話」
をアレンジ投稿します。過去ツイートのネタを全て出したら、新ネタも極たまに考えます。
コメント・いいねなど大歓迎です!

新ネタ#61

 

結衣 「菜々子ちゃんにオススメされた人気のミニスカート、買っちゃおうかなあ~」
亮太 「ミニスカート?」
京極 「お前…年に合ったものを選んだ方がいいぞ。」
結衣 「何よー。そりゃ菜々子ちゃんと同じもの履けるとは思ってないけどさ。少しくらいは、いいじゃん。」
亮太 「それでもさあ…あまりに露出してると心配になっちゃうよ。色々と。」
結衣 「色々って何かな?亮太君。そんなハデなデザインじゃないし、ヒラヒラがついてて凄く可愛いデザインなの。」
京極 「でもミニスカなんだろ。丈は何cmなんだよ。」
結衣 「15cmぐらい。」
亮太 「みじかっ!」
京極 「シャンプーハットじゃねんだから。」


主の一言
どこかのボツネタでもありました、結衣のスカートネタを再び。
しかし京極さん、的確なツッコミといいますか、思いつかなかった意外な例えといいますか…
たしかにヒラヒラとヒダになっててそんだけ短かったら、シャンプーハットになるよねえ~
ちゃん結衣ならまだまだイケると思うけど、父親としてはミニスカをあまり勧めたくない様子。笑。



 

新ネタ#60

 

~面会室~

遠藤 「俺の懲役はあと何年なんだ、京極…」
京極 「さあ、どうだったかな。それより、今日あんたなんかに会いに来たのには理由があるんですよ、遠藤さん。今捜査している事件で、かつてのカグラがヒントになりそうなんです。そのことについて少し話を聞きたい。」
遠藤 「ふふ…京極きょうじゅろ…ああいや、京極浩介…」
京極 「なんだ?」
遠藤 「素晴らしい提案をしよう、浩介ぇ。お前も…カグラにならないか?」
京極 「俺が…カグラに…だと?」
遠藤 「そうだ。カグラになれ、浩介。そうすれば何百年と鍛錬を積んで、もっと強くなれる!」
京極 「何百年?なにを言っているんだ、あんたは!俺はデカですよ、カグラになどならない!」
遠藤 「カグラになると言え、浩介!でなければしょうがない…殺すぅう!」
京極 「おい問題発言だ!何の反省の色も見られない!」
遠藤 「反省だあ…?俺は上弦の参、エンドォだぞ!カグラになれ!浩介ぇぇ!」
京極 「意味が分からーん!!」

松浦 「あの二人は面会中に何をしているんだ?」
若山 「どうやら遠藤元警視正が無限列車編にハマっているようですが、京極さんは知らないからガチ揉めになってますね」
松浦 「…」



主の一言
何気に遠藤さん初登場!そして、オチいまいち。
前にもやりましたが、鬼滅ネタ。
煉獄、京極、発音っつーかニュアンスが似てるので。
でも勢いだけのナゾネタすぎるw 遠藤さんはどう観たのか分かりませんが、映画の無限列車編にドハマリしてしまったと。そして上弦の参というカグラとしては謎ポジションになりきって…遊んでみた?的な。最初「杏寿郎」って言いかけてるし。
でも京極さんはガチだと思っており、全力で返答しております。
ちなみに映画の方の猗窩座、なんかカッコよくて好きだわー。名前で呼ぶというフレンドリーさ。きょうじゅろォォっ!

新ネタ#59

 

~廊下を歩きながら~
神野 「やあ松浦君、きみも中央署に用事があったんだね。お疲れ様。」
松浦 「お疲れ様です。のちほど書類の提出に伺います。」
若山 「お疲れ様です!」

鯨井 「ああ、松浦さん。お疲れ様です!お忙しい中、先ほどの会議はどうも。」
松浦 「お疲れ様です。こちらこそありがとうございます。」
若山 「お疲れ様です!」

鈴木 「松浦さん、お疲れ様です。良ければ刑事課に寄ってってくださいね。」
松浦 「お疲れ様です。お気遣いに感謝いたします。」
若山 「お疲れ様です!」

京極 「よお松浦、お疲れさん。元気か。」
松浦 「失礼ですが、今日10人以上の犯人を軽くなぎ倒したあなたより元気な人間などこの世にいません。ご苦労様でした。」
若山 「イヤ急に口わるっ!」


主の一言
松浦さん、京極さんにだけ敬意ナシw
さすが階級差がありながらも気の置けない仲の2人ですね。
一応部下だけど年上だから鯨井さんと鈴木課長にはお疲れさまと言ってるのに、京極さんにはご苦労様。
まあ目下なので、おかしくはないんですがね。
それにしても、ずっと一緒について歩いているのに若山には誰も挨拶しないという。w
でも最後のツッコミで美味しいとこ持ってってるので、いいか!
自分的に好きなネタになりました。笑。