快晴ですね(^-^)/
外を歩いていても気持ちよい。
写真は前から気になっているアボカドレストラン。
「◯歳までに母親が子育てで気をつけること。 」
こういうタイトルをみると「またか…」と思いつつ、つい読んでしまいます(笑)。
http://macrobiotic-daisuki.jp/senzaiisiki-113595.html
今日の記事は、耳に入れる言葉が大事、というお話。
(以下、抜粋)
子供は全ての情報を潜在意識に刻み込みます。
「愛しているよ」
「可愛いね」
「お母さんの宝物だよ」
そんな言葉をかけられた子供は、その言葉を忘れてしまっても、
そう言われて嬉しかった感情、お母さんの笑顔や温かさは潜在意識に残っています。
逆に「そんなことする〇〇ちゃんは嫌い!」「可愛くないね」謙遜で他人に言った「うちの子は出来が悪くって」という何気ない言葉も。
そして、言葉だけではなく、ちょっとした親の態度も子供はきちんと見ていて、自分は愛されているのかということを感じます。
そして夫婦の会話や様子をから価値観を学んだり、勝手に流れてくるTvの情報からも多くの情報を得て、価値観が出来上がっていきます。
「愛しているよ」
「可愛いね」
「お母さんの宝物だよ」
そんな言葉をかけられた子供は、その言葉を忘れてしまっても、
そう言われて嬉しかった感情、お母さんの笑顔や温かさは潜在意識に残っています。
逆に「そんなことする〇〇ちゃんは嫌い!」「可愛くないね」謙遜で他人に言った「うちの子は出来が悪くって」という何気ない言葉も。
そして、言葉だけではなく、ちょっとした親の態度も子供はきちんと見ていて、自分は愛されているのかということを感じます。
そして夫婦の会話や様子をから価値観を学んだり、勝手に流れてくるTvの情報からも多くの情報を得て、価値観が出来上がっていきます。
中略
私たちが発する言葉や態度が子供たちの潜在意識に入り込んでいることを意識して子供に接しましょう。土台となる潜在意識がしっかりしていれば、その子供は親があれこれ心配しなくても、自分で人生を歩んでいけます。
(ここまで。)
今日も言葉を大切に過ごそうと思います♪
ラサタ
www.lasata.jp
