柵、その後 | 長谷川家のおかしな面々

長谷川家のおかしな面々

ラブラドールのララとルフィとサラ・パグのマイニーの日常

リビングとキッチンの間の柵が

こんなことになったので、

とりあえずこういうことで対応したけれど、ルフィは軽々跳び越えて、

おまけにサラまで跳び越えることを覚えてしまったので、

昨夜、裕が新しい柵を取り付けました。

そのまま付けると、またかじられて二の舞になるので、ストーブの柵を残してそこに固定しました。

これならかじれないし、跳びこすこともできまい。やれやれこれで一安心、、と思っていたら、、

今朝、この高さ75㎝の柵を助走もせずにひらりと跳び越えた子が、、

記念写真を撮っておきましょう。ルフィ、もうすぐ9歳。

9歳と言えばもう大人だよね。巷では「シニア」という人もいますわ。

 

これまで、ここの柵を飛び越えたことはないのに、一度「できる」ことがわかると難なくやるのね。

ストーブの柵を付けたことで、ここは飛び越えられることを学習させてしまったということか。・・・

そして、犬の身体能力は、これくらいの高さは難なく飛び越せるということ。

経験したことがあるかないかで行動が変わるんだね。

 

おそるべし。

・・・