1.オーガニック系(飲食系、物販系)
2.ビューティー系(エステ系、ウォーキング系)
3.メディカル系(アンチエイジング系、ロハスメディカル系)
4.エコロジー系(リサイクル系、リユース系)
という4つの大アイテムと、さらに二つに分かれた小項目の計8項目から構成された商業施設です。
ロハス人口5~6万人が月に1.5回訪れ、2店舗くらいを利用し単価4000円とすると、モール全体で月額3億円の売り上げが見込まれます。
ロハスモールはロハスな街の経済上のコアです。
半径5km内でロハスモールが競合することは街の存立を危うくすることになり、コア対コアの距離は10km以上保ち、競合回避したいと考えています。
一箇所にロハスが集まることは、そこですべてが満たされるという利便さと、店舗間のデータ交換や情報交流ができ、顧客に対し安心で適性で高質なサービスが提供できるという最大の利点を発揮することとなります。