2014年5月16日(金)
マイナス10度のウユニを早朝に出発し、ラ・パス経由でペルーの古都クスコへ
今回の南米旅行の4カ国目であり、まさに旅のハイライトとなるマチュピチュを目指します
クスコの空港”アレハンドロ・ベラスコ・アステテ空港”も標高3,400mあります。
ずっと高地なので、もうすっかり体も慣れていますので、つらくありません。
クスコのホテル”トレド・ラーダ”は無料で空港送迎が付いていますが、日本語が話せるガイドさんをなぜか(?)頼んでいたので、一応久々に日本語で現地のことを聞いてみたり。
でも、ホテルにも英語が出来るスタッフも居たので、特に頼まなくても良かったかな
トレド・ラーダは清潔で、スタッフも優しいし、朝食にも気をつかっているし、とても良いホテルでしたが、クスコの市街地からは少し離れているので、その分、市街地までの送迎が24時間お願い出来ます。
市街地への入口であるコリカンチャ(太陽の神殿)に”何時”に迎えに来てほしい、と伝えれば来てくれます。
もし時間が読めない場合は、電話すればOK。
(レストランなどで電話してほしい旨お願いすれば、大抵快く電話してくれます)
カテドラル等を見学し、ぐるーっとまわるバスツアーもして、ついに気になっていたリャマのマスコットをゲット
これからずっと旅のお供をしてくれることになりました
*リャマッチ(マチュピチュで沢山の写真を撮られるハメに…)
*高台からの風景:

*コカ茶:
普通はティーバッグです。Mate de Cocaといいます。
マイナス10度のウユニを早朝に出発し、ラ・パス経由でペルーの古都クスコへ

今回の南米旅行の4カ国目であり、まさに旅のハイライトとなるマチュピチュを目指します

クスコの空港”アレハンドロ・ベラスコ・アステテ空港”も標高3,400mあります。
ずっと高地なので、もうすっかり体も慣れていますので、つらくありません。
クスコのホテル”トレド・ラーダ”は無料で空港送迎が付いていますが、日本語が話せるガイドさんをなぜか(?)頼んでいたので、一応久々に日本語で現地のことを聞いてみたり。
でも、ホテルにも英語が出来るスタッフも居たので、特に頼まなくても良かったかな

トレド・ラーダは清潔で、スタッフも優しいし、朝食にも気をつかっているし、とても良いホテルでしたが、クスコの市街地からは少し離れているので、その分、市街地までの送迎が24時間お願い出来ます。
市街地への入口であるコリカンチャ(太陽の神殿)に”何時”に迎えに来てほしい、と伝えれば来てくれます。
*こちらがコリカンチャ(太陽の神殿)。見応えたっぷりの博物館ですよ♪
10ソル(150円くらい)
もし時間が読めない場合は、電話すればOK。
(レストランなどで電話してほしい旨お願いすれば、大抵快く電話してくれます)
カテドラル等を見学し、ぐるーっとまわるバスツアーもして、ついに気になっていたリャマのマスコットをゲット

これからずっと旅のお供をしてくれることになりました

*リャマッチ(マチュピチュで沢山の写真を撮られるハメに…)
*高台からの風景:
*コカ茶:
普通はティーバッグです。Mate de Cocaといいます。

*リャマとヴィクーニャとアルパカの違い~♪
見えますか?ヴィクーニャは最高級のウールです。
*高台に立つキリスト像。リオデジャネイロの像より大きいそうです!
*12角の石。石の礎がとにかく美しい☆
*ピコサワー
*ペルーの料理
右)アホ(にんにく)スープ
左)アヒ・デ・カジーナ(辛くないチキンカレーみたいな感じ)




