このところ彼女のことを話題にしていなかったので、エロに徹してみようと思います。
三連休は家族で過ごしてしまったため彼女とのデートはできなったため、彼女は大荒れの状態。
東京へ出かける前日は、えらい剣幕で私に会いにきた。
いろいろあって、非常に険悪な雰囲気になってしまい・・・私が家族と過ごすことになると必ず発生する揉め事。
しかし、なんとかその場を取り繕い彼女を家に帰した。
しかし、怒りが彼女の体力を消耗させてしまい、彼女は三連休を病院で過ごすことになった。
勿論、東京で過ごす私は入院の事実を後から知ることになるのだが・・・。
日曜日、9日ぶりに会う彼女に、いざこざがあったことなど忘れた私は興奮気味。
はやる気持を抑えきれず、ホテルの玄関で彼女を抱きしめ熱い抱擁と口づけ。
いくつになっても性欲はあるのだと実感。
お風呂入り、昼食を食べ、ビデオを観る。
そしてベッドへ。
私は彼女の反応をしっかり感じるため、耳を研ぎ澄ます。
押し殺したように「アッ・・・」と声を出す彼女を大胆にしていく過程が楽しい。
乳首を舌で押し付けるように、強めに転がされることが好きな彼女。
感じるたびに足をモゾモゾさせ、シーツが擦れる音が私を興奮させる・・・アハッ、感じてる
眉から足の爪まで丁寧にkiss。
最後に大切なところへ・・・アララ、既にかなり潤っている。
隠れがちな蕾を指で大胆に押し広げ、舌で弾くと彼女は快感悲鳴のような声を上げる。
久しぶりからか、彼女は直ぐに秘部を私に押し付け体をエビゾリにしてしまった。
激しい呼吸と熱い体に私も大満足。
ぐったりする彼女の隣で、私は眠ってしまった。
目を覚ますと彼女が私を見つめていた。
目が合い、再び私の性欲に火が点いた。
今度はローションを使って指の行為。
彼女の表情を見ながらの行為は舌で味わいながらの行為と異なった楽しみがある。
彼女も珍しく感じやすくなっている。蕾は満開を迎えたがっていて大きく膨れ上がっている。
私に強くしがみつき、快感に耐えている彼女が可愛い。
焦らず蕾を優しく摘むとそのまま体を硬直させた。
愛おしい彼女。
なんだかんだ言いながら、やっぱり彼女が好きな私。
何度も「愛してるよ
」と耳元で呟く私。
好き勝手やっているように見えるんでしょうね・・・私。