フランス&オーストリア
シーリングスタンプで、
こんなの作ってみましたо(ж>▽<)y ☆
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
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見えるかな![]()
左はフランスの百合の紋章
そして、右はオーストリア・ハプスブルク家の双頭の鷲
本当は、シーリングワックス(封蝋)を使って、
封筒の封をするのに使うんですが、
今回は、デコに使えないかな~と思って、
グルーガンを使って作りました
(蝋だと、強度低いですから
)
茶色を使えば、チョコ
みたいになるかな~![]()
とたくらんでいたんですが、
最寄りの百均に茶色のグルースティックはなく![]()
とりあえず、家にあった金ラメ入りのものを使いました。
そのせいで、ちょっと凹凸がわかりにくいです
以前、オーストリアのシシーミュージアムで購入したもので、
持ち手もとってもきれいなんです![]()
双頭の鷲は細かすぎて自分じゃ無理ですが、
百合の紋章くらいなら、なんとかなりましたよ
今度は、ホームセンターに行って、
茶色のグルースティックを探さなくっちゃ!!o(・_・= ・_・)o
続梵字
デジカメのストライキで、写真アップができなくなってました
やっと回復したので、
今週の梵字、
まだアップできていなかったものを
![]()
まずは、「sa」です。
梵字は、ローマ字とよく似た構造になっています。
たとえば、「ki」を例にとると、
母音をあらわす部分「i」と子音をあらわす部分「k」からできているんです。
さて、ここでどうして「ka」を例にあげないんだと思われるかもしれません。
「ka」を例にあげるのを避けたのには理由があります。
梵字の子音には、もともと「a」という音が含まれており、
「k」をあらわす梵字のみで、「ka」と読むことができるのです。
また、二つ以上の子音を接続することもでき、
上の「s」に「r」という母音をつけると、
下のようになります。
梵字同士を接続することを、「きりつぎ」と言います。
梵字のこういった構造は難しくて、
まだまだ理解しきれていませんヽ(;´ω`)ノ
「dh」で一つの子音で、「だ」と読みます。
同じく「bh」で一つの子音をあらわし、
「ば」と読みます。
写真に撮った角度も悪かったかな~![]()
左側のちょんが、「e」、
斜めになっちゃったのは、「r」で、
「re」、「れ(い)」です。
下側のくねくねしたところが難しい!![]()
さらに、スピードアップ・・・
コーチ!
もう、私無理です
練習する字が多すぎて、
ついていけません
あ~、またスピードアップしちゃいました・・・(´・ω・`)
先生曰く、
もっとスピード上げていくよ~
・・・ (((゜д゜;)))
とりあえず、今日の梵字を・・・((>д<))
これは、先生がお手本に書いてくださった「je」
真ん中のが「j」、左右のちょんちょんが「e」です
まだまだバランスが悪いですね~(><)
上部分が「m」、
下の払い部分が「u」をあらわしてます
そして、私の書いた「mu」・・・
難し~!!(><)
はじめての座禅体験
京都建仁寺の両足院で座禅体験をしてきました~
座禅は今回が初めて!
結構ドキドキしました
禅のことは難しくてよくわかりませんが、
とりあえずチャレンジ!
まず、座禅のときは、背筋をぴんと伸ばして、
胡坐をかいて座って、左右の足を他方の腿の上にのせた感じに・・・
ってわかりにくいですよね![]()
簡単に言うと、座っている仏像のポーズになります![]()
腹式呼吸(お寺では、丹田呼吸と呼ぶそうです)で、
ゆっくり呼吸をします。
そして、何も考えず、受け入れるそうです・・・
無心になるって、難しい・・・( ̄ー ̄;
最初から何も考えないのは難しいので、
初心者は、息を吐くときに「ひと~つ、ふた~つ・・・」
と回数を数えていくといいと教えていただいたのですが、
これも難しくて、結局「とお!」までは数えられませんでした
(途中で何回かわからなくなったら、「ひと~つ」に戻るんです。
何度「ひと~つ」を数えたことか・・・
)
せっかくの機会なので、バシバシッと叩いてもらいました![]()
(「せっかく」っていうのは、不謹慎かな~?
)
じ~んとした痛みは残りましたが、
喝が入って、しゃきっとしました![]()
10分を2セットやったんですが、
右足が左足につぶされているため、
終ったあとには痛みが・・・
慣れないうちは難しいですね(;´▽`A``
本職の禅宗のお坊さんたちは、
1日に軽く4時間以上するそうですΣ(・ω・ノ)ノ!
す、すごすぎる・・・(((( ;°Д°))))













してきました~(^▽^)v




妄想中 