大津絵のお湯のみ
こんな湯のみを買っちゃいました( ´艸`)
白地に藍の大津絵が入っています
外側には、「鬼の寒念仏」
これは、いくら僧服をまとっていても、
中身が鬼では仕方がない。
格好ばかりじゃダメってことらしいです。
(自分翻訳です。ちょっと違うかも
)
右角が曲がっているのは、
「我」を折ることに通じるのだとか・・・
そして、内側は藤娘
この湯のみのように、
外は強面の鬼でも、中身は美人
な人になりたいです(//・w・//)
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ちなみに、この湯のみ、
本当なら一昨日にはゲットできていたはずだったんです(´_`。)
でも、お店の方の手違いで、これとは反対の外藤娘、中鬼が・・・
店舗で購入したんだから、
ちゃんと確認しなおさなかった私も悪かったんですが、
間違いに気づいたときは本当にショックでした・・・・°・(ノД`)・°・
あわてて連絡したところ、すぐに取り換えてくださるとのこと!
今日にはゲットできましたо(ж>▽<)y ☆
しかも、お店で友達と話していたことを覚えていてくださって、
品切れになっていた模様の
手書きストラップも一緒に届いたんです(≧▽≦)
一昨日のショックはどこかへ行っちゃいました(●´ω`●)ゞ
わ~いヽ(゜▽゜)ノ
ありがと~(*^ー^)ノ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。.
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「鬼と柊」というもので、鰯の頭と柊の葉をくわえた鼠に、
鬼が追いやられるという図です。
小さいものだって、知恵で勝ちうる
という風刺画らしいのですが、
私には、無邪気なネズミが、
「カッコいいでしょ~![]()
ねぇ、見てよ!
どうして逃げるのさ!!
」
と追いかけているように見えて・・・(笑)
ストラップに描くには、 描きにくい図柄だそうです。
納得~
かわら
大津市歴史博物館
企画展「かわらー瓦からみた大津史ー」
に行ってきました
瓦ラブ
な友達に誘われてだったので、
そんなに期待はしていませんでした(*^▽^*)
やっぱり、小さい博物館ですし、
展示品は少なかったです(><)
それに、結構新しいものが多かったので、
古い瓦ラブの友達は不満足だった模様ヽ(;´ω`)ノ
ただ、一つだけ、二人ともにヒットなブツが!!
それは・・・龍頭の鯱瓦!
龍頭
なんですけど、
なんだか間の抜けた馬顔
・・・
いやいや、ロバ顔
で、
愛嬌たっぷり~![]()
絶対に何も追い払えないよ~(;´Д`)ノ
図録にも写真があるんですが、
実物ほどの魅力はありませ~ん
あの魅力は実際に見た人だけがわかりますね
今回のことで、
立体物は見る角度によって、
全然印象が変わると、
よ~くわかりました![]()
ブログに上げる写真も頑張らないと













とか・・・
とか・・・
メリークリスマス


があるんです(〃∇〃)

もあるし~



