江國香織を読み始める前に読んでいたのが石田衣良
「池袋ウエストゲートパーク」シリーズは 今も続いているみたい
記憶に引っかかっていた長編「娼年」を再読
ストーリは覚えていても場面ごとの会話は忘れてました
なかなか書き込んであったんだなあ
若いなあ 主人公は20歳だもの 大学生だもの
面白い個性の男の子
性を追求するというか 女性を? っかな
ちょっとBLっぽいところもあるけれど
(女性を愛せない いやいや 誰でも愛せちゃう??)
エキセントリックというか 少し病的というか、、、、
いやいやいや 現実的なのかな
面白い再読となりました
次は 何を読もうかな
背表紙を眺めて決めましょ
来週の金曜日あたりに更新したいと思いつつ、、、お仕舞いに (笑
※ 地元のガラ市工芸の新作 残暑見舞いになりそうと思って









