いつものように妹家族の家へ行くと、
新しく壁に作品が飾られていました。
甥っ子は1号2号3号といるのですが、
これは誰が作ったのか一目瞭然でした。
以前話したと思うんですが、2号はカマキリが大好き!
こんなところにも自分の「好き」をねじ込んでくるセンスよ、
あっぱれ!
自分の色を出すって大事だなぁって思いました。
しかも自分の色を出す量のバランスも絶妙!
こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
久しぶりの友達に会いました。
このご時勢なので、会うのは1年振りくらいです。
彼は作家デビューし、今年は本と絵本両方出版しているのです。
お天気もよかったので、浜辺に行って海を見ながら話しました。
それだけでも気持ちいー+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+
そんな彼からそれらの本と、
なんとちょっと遅めの誕プレをもらったのです!
大切な人からもらったプレゼントよりも
お高いものだったというね( ´艸`)
ほんとびっくりしました。
やっぱ持つべきものは友達ですね(‘-^*)/
ありがとう、友よ!
「わたしもちょっと遅れたけど・・・」
という方は、随時受け付けております(*´ω`*)
現金給付でもOKですよ( ´艸`)
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
母を連れて、七山の「梅心(うめもと)」さんへ行って来ました。
蕎麦膳と鴨南蛮蕎麦を注文したんですが、
柿のグラタンやいちじくの天麩羅など珍しいお料理もあり、
渋皮煮以外で焼栗の渋皮を初めて食べました。
蕎麦ももちろん美味しかったんですが、
それ以外のお料理がまた美味しかったんです。
特筆すべきは、山葵とやまめの刺身の2点です。
本物の山葵が出てくるなんて、
高級なお鮨屋さんでも見たことがありません。
まぁ高級なお鮨屋さんは、まず行かないんですが(笑)
おろしたてのわさびの清涼感は、なんとも言えません。
それにあんまり辛くもないんですよね。
とても贅沢な体験でした+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+
蕎麦膳にやまめがついていたんですが、
刺身、せごし、塩焼き、唐揚げと4種類の調理法がありました。
母は刺身をチョイス。
刺身?
川魚で刺身なんてあったかな?
なんと大胆なチョイスだと思いました。
でもこれがめちゃくちゃ旨かったのです!
2人で大絶賛しながら食べました(⌒¬⌒*)
刺身の旨さで感動したのは、過去に1度きりです。
感動を覚えるくらいの旨さは、今回で2回目。
しかもやまめは、今まで1度も食べたことのない
ような食感と味わいでした。
気になって後で調べてみたんですが、
天然のやまめは寄生虫がいるそうです。
だから刺身では食べられないんですね。
食べた時は確信がなかったから食べたんですが、
ちゃんと知っていたら食べていたかどうか・・・(笑)
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
9月18日まさに台風が九州へ上陸しようとしていた頃、
僕が所属しているダンスチーム「NNP」
のステージ出演があったのです。
7月31日の土曜夜市に出演して、
NNPでの初舞台を踏む予定だったんですが、
生憎直前に流行り病に罹ってしまい、
僕の初舞台はおあずけになったままになっていました。
土曜夜市とはステージが違うので、ステージに合わせて、
ダンスフォーメーションもさらに難しくなりまして・・・
また、ステージ出演の数日前にチーム内でゴタゴタがありまして、
その渦中人物になってしまったのです。
残念ながら、僕をめぐる色恋沙汰じゃあござんせん。
残念ッ!
しかもスーパー台風が来ている。
ステージ出演する祭りの開催も、危ぶまれる状況。
メンバーも参加できるかわからない人が出てきました。
その人は僕の前で踊ることが多い人なんです。
僕にとって、その人はまさに嵐の中の灯台の光。
灯台の灯してくれる光がないと、
ただただ荒れた海をあてもなく漂う小舟と同じです。
そんな不安な状況が重なる中、
NNPでの僕の初舞台となりました。
そして、いざステージへ。
なんとか無事にダンスを踊り終えて、
控え室へ戻ってきました。
その後全員で最後の舞台挨拶をするために、
他の人たちがステージに向かい始めました。
控え室に僕一人になった時、
約3年前に他のダンススクールで初めてステージに
上がった時のことを思い出していました。
孤独と寂しさを抱え、惨めな気持ちでいっぱいだった初舞台。
このお話は、またいつか機会があれば。
今は仲間がいるという安心感とともに、充実感がある。
この安心感の中で3年前のことを思い出すと、
もう涙が止まらなくなっていました。
なんか前置きがかなり長くなってしまいましたが、
無我夢中で踊ったダンス。
よかったら見てください。