昨夜は新月。
星は出ているのに
薄いもやがかかっていて
なんかおどろおどろしくて
お化けが出そうな夜でした。
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
幼稚園生だった甥っ子1号と
近くの浜辺へ遊びに行った時のことだ。
ひとしきり海で遊んで家へ帰る途中、
「お腹が空いて我慢できない!」
と1号が言い出した。
「たくさん遊んだもんね〜
家に帰れば、食べる物があるさ。
あと家までもうすぐだよ。」
と僕は言った。
すると、
「いや、もう我慢できない!」
と言って、1号は僕の腕をかぷりっとかんだ。
「いてっ!」
と大げさに言うと、
「はっ!今自分を見失ってた!」
と1号は言った。
なに、このマンガのような台詞。
幼稚園生ながら、よくこんな言葉が出てきたな。
この子は大物になるかもしれない!
そう思っていた時期もあった。
神童も10を過ぎれば、 ただの小学生。
僕は舌や唇、ほっぺたをまあまあ噛む方だと思う。
舌やほっぺたを噛んで、年に何回も血豆ができる。
舌や唇、ほっぺたはまだわかる。
いや、わからん。
何万回と咀嚼という同じ動作を繰り返してるのに、
なんでそんなに噛んでしまうのか。
でもそれ以上に
わけわからん部分を噛んでしまう時がある。
それは、舌の裏側のすじのところ。
なんでそんなところを??って思う。
全くわからん。