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『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/


幼稚園生だった甥っ子1号と


近くの浜辺へ遊びに行った時のことだ。


ひとしきり海で遊んで家へ帰る途中、


「お腹が空いて我慢できない!」


と1号が言い出した。


「たくさん遊んだもんね〜


 家に帰れば、食べる物があるさ。


 あと家までもうすぐだよ。」


と僕は言った。


すると、


「いや、もう我慢できない!」


と言って、1号は僕の腕をかぷりっとかんだ。


「いてっ!」


と大げさに言うと、


「はっ!今自分を見失ってた!」


と1号は言った。


なに、このマンガのような台詞。


幼稚園生ながら、よくこんな言葉が出てきたな。


この子は大物になるかもしれない!


そう思っていた時期もあった。


神童も10を過ぎれば、ただの小学生。

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/


生粉蕎麦「玄」さんで、


鶏南蛮ざるそば大盛りと


ミニマグロ丼を食べてきました。




これを長浜で食べて、1,100円は安いと思う。


いや〜美味しかった〜(*´ω`*)

僕は舌や唇、ほっぺたをまあまあ噛む方だと思う。


舌やほっぺたを噛んで、年に何回も血豆ができる。


舌や唇、ほっぺたはまだわかる。


いや、わからん。


何万回と咀嚼という同じ動作を繰り返してるのに、


なんでそんなに噛んでしまうのか。


でもそれ以上に


わけわからん部分を噛んでしまう時がある。


それは、舌の裏側のすじのところ。


なんでそんなところを??って思う。


全くわからん。

仰向けの状態で寝ていて、

 

 

からだを丸めると寝返りを打てる

 

 

というのに今更気づいた!

 

 

なぜこんな簡単なことに

 

 

気づかなかったんだろう!

幼稚園と中学校が一緒の同級生と会ってきた。


中学の時、彼の家でミニ四駆を


作って遊んでいたのが懐かしい。


竹馬の友ならぬ四駆の友だ。





当時ミニ四駆が一世を風靡していた時代である。


緑色のボディの「バーニングサン」という


ミニ四駆が、僕の愛車だった。


僕はシンプル好きでかつ、


めんどくさがり屋だったので、


オリジナルそのままの車体だったのに対し、


彼は色々と改造を施していたように思う。





中学を卒業してからはそれぞれ別の道を進み、


ちゃんと話すのは中学以来だった。


彼もいろいろ大変なことがあったが、


「今の決断で良かったと思うようにしている。」


彼はそう話した。


そんなポジティブな考え方が素敵だと思った。


お互い道は間違えど、人生という荒野を


燃える太陽(バーニングサン)の如く、


元気にエネルギッシュにポジティブに


駆け抜けていきたい。