千原兄弟Jr.
XJAPAN TOSHI
一堂零
トミーズ雅
片桐ハイリ
プレデター
ザブングル加藤
アインシュタイン稲田
野球のホームベース
似てるのは、エラかシャクレだけやないかーーーい!
千原兄弟Jr.
XJAPAN TOSHI
一堂零
トミーズ雅
片桐ハイリ
プレデター
ザブングル加藤
アインシュタイン稲田
野球のホームベース
似てるのは、エラかシャクレだけやないかーーーい!
大切な人の苦しみを、代わってあげられたら
どんなにいいかと思う。
でも代わってあげられることなんて、
できやしないのだ。
また、自分がどんなに苦しくても、
誰かに代わってもらうことなんて、
できやしないのだ。
痛み、苦しみは、その人だけのもの。
自分自身だけのもの。
共感したり、想像はできても、すべての痛み、
苦しみを、肩代わりすることなんてできないのだ。
どんなに痛くったって、苦しくったって、
本人だけにしかできない経験。
それは、何物にも代え難い経験ということ。
それは、宝とも言える貴重な経験
だと言えないだろうか。
そうなのだとしたら痛み、苦しみも
悪いものではない。
むしろその貴重な経験をするために、僕たちは
生まれてきたのかもしれない。
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
僕は以前ご詠歌の練習会に参加していました。
そこは、平均年齢70オーバーの
女性の先輩方の集まりでした。
そこでは毎回のように、
口でのすごい試合が執り行われていました。
1つ1つの言葉が、すごくキレのある、
とても重いパンチみたいでした。
1発でも当たると、即KО。
そんな殺人フックを両者が足を止めて打ち合い、
お互いがギリギリのところでかわしあうという、
それはまるでマイク・タイソンの
世界タイトルマッチを見ているかのようでした。
ご詠歌に通いはじめの頃は、それが始まると、
僕は怖くてたまりませんでした。
でもそれを何回も目の当たりにしていると、
「口で男が女に敵うはずがない」
というのを、身を持って知る
ようになったわけです。
というか、女性の口は、まさに凶器なんじゃないか
と思うようになりました。
「プロボクサーや空手の有段者など、その拳は
凶器と見なされる。だからみだりに使っては
ならない。」と聞きます。
ほとんどの女性は、口撃の有段者なんじゃないか?
だからみだりに使ってはならない。
特に男性には。
そして女性は、
「自分が有段者であることを
自覚しておく必要がある。」と。
暴力ダメ!ゼッタイ!