江戸時代の石垣に
自然に生えたであろう花。
とても美しい。
何という花だろう?
象の子育ては、両親の他に
おばさんが近くにいて、
一緒に子育てをするらしい。
自分の子どもではないのに、
そのおばさんは一緒に子育てをする。
明治・大正期の文学には、
近隣にいる何もしていないような
おじさんが出てくる。
そして主人公にヒントを与えたり、
影響を与えたりする。
そういったおばさんやおじさんに、
つい惹かれてしまうのだ。
彼らは主役ではない。
ただの脇役。
さういふ者に私はなりたい。
こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/
友達とランチしてきました。
彼はすでに本を2冊出版し、
NHKの朝のニュースや、フジテレビの夕方の
ニュースにも取り上げられ、
自身もテレビのニュース番組に出演しています。
また、年に何回も自身の講演会をしています。
唐津の友達の中では、ちょっとありえません。
中学からの馴染みですが、「先生」と呼ばないと
いけないのかもしれません。
数年前に、彼がこのようになるなんて、
誰が想像できたでしょう。
本人も想像できなかった
と言っているくらいですから。
まあこんなことを言えるのも、
友達だからなんですけどね(笑)
それにしても、人生って何が起こるかわからない。
だからこそ面白いんだと思います。