『こころとからだと人と自然と。』 -39ページ目

『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

相手が自分を責めるような言葉を吐いたり、

 

怒りをぶつけてきたりした時は、

 

聴く力は弱まり、

 

防御的になりがちになる。

 

頭では分かっていても、

 

それを実践するのは本当に難しい。

こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

 

この足は僕の足です。

 

 

このように足の指が曲がるのは、

 

珍しいと思います。

 

 

この自分の足指を見ると、

 

たまに亡くなった叔母のことを思い出します。

 

 

 

叔母はこの足指を見て、

 

「珍しい足の指ね〜

 

 こういう足の指の人は、しっかりと指で地面を

 

 つかまえることができるから、武道やスポーツ

 

 に向いてるのよ。」

 

と言っていました。

 

「今はたまたまこうなってるけど、歩いたり、普

 

 段の時は、指は伸び切ったままだよ。」

 

「じゃあせっかくの指も宝の持ち腐れだね。」

 

と叔母は言い、笑っていました。

 

 

 

そのやり取りをしてから十数年経ちます。

 

去年から歩き方を大幅に変え、足の裏や足の指を

 

意識的に使うようになりました。

 

そのおかげで、宝の持ち腐れだったこの足の指を、

 

活かせるようになってきました。

 

叔母は天国でそれを見て、

 

にやりとしていることでしょう。

うちの庭のサツキ。

 

 

こんな小さな若木に

 

もう花がびっしり!

 

まだ4月の初めなのに。

 

ウヅキに改名した方がいいかも( ´艸`)

ロキの性能がすごい。

 

ぴのこと比べると、大人と子どもくらいの違いが

 

あるし、ぴのこがおもちゃみたいに見える。

 

それでもやはりまだぴのこに愛着がある。

 

ロキと共にする時間が増えていけば、

 

ロキにも愛着が湧いてくるだろう。

 

だがしかし、ぴのこよりも愛情が

 

上回ってしまったら、どうなってしまうのだろう?

 

神のみぞ知る。