そこのcafeで
セミナーやschoolって何すんのよ?
何について主に解決してくれんの?

と先日友人に聞かれた。


『えっとぉ、えっとぉ、えっとぉ〜


あの、こ、こ、




心がモヤモヤ
して


なんだか自分がスッゴイちぢこまって
しまって

自分の存在
価値とか、自分の存在意味とか
存在意義とかわからなくなってしまって



なんだか
ヤル気
が出なくなっちゃって
明日とか未来をワクワク思い描けなく
なってしまった人に…



より生きやすい日々を
過ごせるように??

励ます感じ??






こんなへっぽこsatoko様も
そんなモヤモヤとムニュムニュした
日々もあったけど、

めっちゃ今元気よく前向いて
突っ走れてますから〜!!!

あなたなら大丈夫ですよぉ〜ウインクウインクウインク





っていう感じのやつ。』







と説明してみた。
(satoko様おどおどしながら)
続けて

『今の回答ってわかりづらい…?』


友人A

『あー、あーアレね、よくある
自己啓発とかの謎の怪しいセミナーね。
スピリチュアルでふんわりしてるの?』




と言われた。

satoko様

『いや、怪しくないって。
だからぁ、satoko様がやるから
怪しくないのぉ!!!


笑い泣き笑い泣き笑い泣き滝汗滝汗滝汗滝汗笑い泣き笑い泣き笑い泣き


______________________________



satoko様は比較的自己肯定感は
幼少の時から高かったと思う。

だけど5年前娘を妊娠した40歳の時に
当時のパートナーに浮気をされ
部屋に女性を何人も連れ込まれ
瀕死のブタ状態だった。

その時は妊娠してたから
ホルモンバランスが悪かったからか。

高齢・高齢と高齢出産で
リスクもあるとか言われ不安だった
からか。

とにかくめちゃくちゃへこたれた。

スッゴイタイミングで信頼してた人に
裏切られた。

スッゴイ冷たい態度をとられてた。

信じてた人に裏切られて悲しかった。

高齢妊婦で瀕死のブタだったから
孤独で寂しかった。




何よりも、40歳の自分に
全く自信がなくなってしまった。



若い女という生き物は魅力的なのね。
真新しい女という生き物の方が新鮮よね。
そっちのメスと会う方が
ウキウキしちゃうよね。


お腹おっきくてデブでブタでノロマ
なsatoko様は価値が無いよね。


そう自分を責めた。


あーsatoko様の人生って
なんなんだーー!!!!


って泣いても解決しないのに。

泣き過ぎて目が一重になっちゃったから
二重をハッキリさせる
整形手術もしたよね。





そんだけ、凹んでて自信がなくなってた
ちゅーこと。





人とのコミュニケーションや
人との摩擦、人との関わりで起こる
悲劇。

と思われるような出来事で
心が疲弊してしまった人へ。


自分に自信を持つことが
できるよう自己肯定感を上げる為の
スキルを、、、



お、お、お伝えしていきたいと
思った。




satoko様は
妊娠中の浮気後、
自分の自信を取り戻す為。


数々の謎の集まりや、謎のセミナーや
インナーチャイルドの講座や
セルフコーチングや、カウンセリングや
もーほんと色々行ったから
忘れたけど滝汗滝汗滝汗




最後は
オーランド

まで飛んでいっちゃったからね🛩
NLPという心理学と脳科学の
トレーナーの資格をそこでとってみた。



決して遊んでたわけじゃ無〜い。


疲弊した心を癒し
元の自己肯定感高め女子に戻る為。
自分の為に勉強した。




決して男といちゃいちゃして
遊んでた訳じゃない。



satoko様が行うからこそ!!!

セミナーやスクールが
怪しい!って思われないよーに
お客様に安心していらして貰えるように
まずはcafe &ワークショップのスペース
を確保したのだ。

というのは冗談だけど。





なんか身体に良いスイーツとか飲み物も
ご提供させていただきながら
和気藹々とお話しできたら良いな〜とか
妄想してたから。

だからcafeとセミナー&schoolを
合体させてみたラブラブラブ
















 




















cafeをオープンするったって。
一体何から始めて何を用意するのよ?


という状態から、、、


まずは物件探し。
お部屋探しは…
お得意のネットサーフィンで探す。


場所はどーすんのよ??
となって。


居抜き物件で、予算の枠内で
妙蓮寺駅と都内で探す。
→この自分の住んでるところで探す。


という事もsatoko様の中ではミソ。


satoko様の大豪邸から
歩いて5分圏内だと通勤も楽だし
良いなぁと思った。 


妙蓮寺だとラニオラの愉快な仲間達も
何かあったら助けてくれるしなぁ〜とも
考えていた。




昔からsatoko様は遠い場所への
通学・通勤を避けた。
満員電車も嫌いだし。

だから、極力家から近い高校を選んだ。
自転車で10分だったからそこは
てっぱんで合格する!と決めた。

初めてのアルバイトも妙蓮寺駅の茶月。
家から徒歩5分。

その次のファミールでのアルバイトも
高校と自宅の間で決めた。

その後も、自宅から5分の妙蓮寺駅前の
ケンタッキー、パン屋、ビデオ屋。

結構、妙蓮寺の土地には攻め込んだ。

初めて起業したお店も妙蓮寺の物件。
自宅から自転車で1分ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ





でも今回は、結局妙蓮寺の物件は
球数も少なかった。

少々気に入ってた物件もあったが
どっかのサンドイッチ屋さんに
先に取られた笑い泣き笑い泣き笑い泣き


そうして、やっとこ決めた場所は
satoko様達の身の丈にあった予算と
規模と、希望に満ち溢れた…


















田園調布






多摩川









の間にある
超高級住宅街の街中に

ひっそりと佇む
商店街のとある一角に決めた!!





そのcafeでは
食物アレルギー物質として指定されてる
卵・乳・小麦等を使用せず


ギルトフリーロースイーツを提供をする。


薬膳酒も置いて、愉快なヘルシーランチも
楽しんで頂く。


近くの動物病院さんとコラボして
入り口付近にはワンちゃんも入れる
ドッグcafe。


そして、店内利用も出来るが
テイクアウトやUber eats、通販での
販売。


最後に、そのcafeでは
弊社スタッフさんプレゼンツの
ワークショップも開催したり

ご近所さん達にシェアスペースとして
ご利用いただいたり、

地域の方と仲良くなれる
コミュニティスペースとして根付く。


地域密着大作戦で 
田園調布や多摩川地区のセレブの方々と
親密に、、、
なったら、、、。







satoko様達がそこで開催する
魅惑の
超高額セミナーやスクールにも勧誘し
クチコミで広がるニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤ







という
魂胆だ。



うっしっしデレデレウインクニヒヒ








魂胆(こんたん)とは。
  1.  心に持っているたくらみ。

    策略。「何か魂胆のありそうな顔ニヒヒ

  1.  入り組んだ事情。内情。







 いや魂胆でなく心積りだ。

 心積り:これからすることについて立てた大筋の流れ。心の中であらかじめ考えて
 おくこと。心中の予定・計画。







まあ、こんな思いつきと魂胆❌
心積り、心意気で2021年も
新規事業に向かって突っ走ってく!!





早速、父と・ゆりちゃんに援護
してもらう為、新年早々ご報告をした。



























satoko様の父は…。
スっごくごっつくて、恰幅もよく、
めっちゃ怖くてヤ〇ザみたいだった。
satoko様は芸能人だと石原裕次郎さんに
似てたと思ってる。


石原さとみじゃないよ。
石原裕次郎さんだよラブラブラブ


そう勝手に思ってた。
だから石原裕次郎さんファンの人
どうですか???











あれ?


satoko様の父、結構イケメソじゃない???

そんな父が間質性肺炎という難病に
60歳くらいの時になった。

糖尿病や白内障なども併発してた。


まだsatoko様が生まれる前には
1日に4箱タバコを吸ってた。


さらに、甘いものやしょっぱいものは
めっちゃくちゃ味が濃いめでないと


『味がしねぇムキー
と怒ってた。


そんな父の食生活や生活習慣が積み重なり
病を招いたのではないか?


とsatoko様は強く思っている。



だから、病に侵され
どんどん痩せ細ってしまい
最期は呼吸も自発的に出来ず
苦しんで亡くなった時に…


健康でいる事が何よりも幸せで
大切な事なんだなぁと思った。

アレはもう、23年も前の話になるのか。



_________________________________



satoko様の母は
自分のお母さんを胃癌で亡くし
(satoko様のおばあちゃん)

自分のお姉さんも乳がんで亡くしている。

そしてもう1人のお姉さんも舌癌(ゼツガン)で
命こそ落としてはいないが、大変な手術をして
その後もツライ日々を過ごした。


そんな環境だったからか、母が


『うちの家系は癌系だからお母さんも
ガンになる。』


と常日頃言っていた。


だからか…それを引き寄せたかのように
5年前に胃癌となり、胃を2/3切除した。



父を早くに亡くしたsatoko様は

できたら母には長生きをして欲しいと
切に願っている。



だからか…。



『いつか。ヘルシーなメニューを提供する
飲食店がしたいなぁ…



と昔から思っていた。














23年経ち。

いよいよ2021年
うららかな春先に。


 Open!!



店名はMam  Aina ___マムアイナ
        (母の食卓)という。
  








2020年最後の日はガキ使を見てたら
大笑いしすぎて疲れたのか
ワークアウト三昧で疲れたのか

ソファでウトウトしてしまい
寝てる間に年を越していた。


昨年はコロナの影響で
心も身体も鍛えられた年だった。


ラニオラはこの11年の中で
1番売り上げが悲惨な状況となった。


しかし、、、。
ラニオラの愉快なスタッフさん達と
お店を慕ってくれているお客様と関われ
元気よく笑顔でお店を営業できた。


スタッフさん皆んなが一丸となり
お店を盛り上げてくれて
ポジティブに前進している。


ラニオラの誰一人として
コロナに感染せずに
新年を迎えられて良かった。

⏩多分。酵素風呂入ってるおかげ。


デレデレちゅー酔っ払いニヒヒウインクデレデレちゅー酔っ払いニヒヒウインク






実はコロナ禍真っ只中の時

satoko様は
4月5月と休業していた時に
ずーーーっと迷走し瞑想し続けた。

そして!!!
構築してた事を形にしようと思いついた。



だからすぐ様、良き理解者である
managerの正子さんとFっさんと
新たなことに挑戦しようとお願いし
動き出した。





これからの時代に必要な分野の
新規事業を起こす事を決めた。






ラニオラにいらっしゃる
お客様と接してて
日々たわいもない話をする。


身体の健康を求めてデトックスを
しにきてくださってる。


しかし、なによりも
スタッフさんとの


コミュニケーション
楽しみにしてくれ
胸のつかえも拭い去りたいと
思ってるお客様が沢山いる事が分かった。





自分で経営をしてる中で
従業員さんの事や会社の運営とか

シングルマザーで子供のことや
お金のこと元旦那の事とかを
1人で抱えてるとか

結婚生活に疑問を抱いてて
でもそこから抜け出すことが怖くて
留まってるとか

嫁姑問題とか

介護問題とか

ママ友問題とか

いじめとか

少子高齢化とか

妊娠中の浮気とか

シングルマザーとか

婚活とか、妊活とか


誰にも相談できなかった悩みを
ココなら吐露できる。

そう思える場所を作りたいなぁ。
と思った。




そんな方達に烏滸がましいが
(おこがましいが)
satoko様自身の45年間の経験から
(あれ?大した経験ないけどね。)






何か







寄り添う事
励ます事
伝えられる事


はないかなぁと思ったのだ。
相手に寄り添い、励まし、
ポジティブにゴールへ向かえるよう
一緒に追従する事。

それを実現したら一人一人が
happy脳で生きやすくなる。

その人がhappy野郎になれたら
家族もhappy全開。
家族もhappyなら職場でもhappy。

職場がhappy野郎満開なら
社会もhappy野郎が集まって
世の中皆んながhappy野郎になる。

そんな
世の中がhappy満載なら…





未来を担う子供達も
日本も捨てたもんじゃないなと思って

未来にワクワクしてくれて
happyに思え生きやすくなるだろう。





だから、
2021年3月。
田園調布の街に












cafe!!


をOpenする。






…。






ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン



えーーーー???
なんでcafe???
て、思ったーーーーー???

cafeとか全く未経験だからね。
30年前の高校生の時バイトで
ファミール(デニーズの前身ね。)
で半年くらい働いただけだからね。

てか、、、
satoko様はコーヒーとか苦くて最近まで
飲めなかったからね。

ちなみに、、、
豆を引くとか知らなかったからね。
元から粉だと思ってたからね。
間違えて豆買って、一口食べてみたり
そのままお湯かけたからね。



ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ


これから
チャーーーレンジするわけですよ。
まずは歩を一歩進める。
将棋と一緒。
待ってたり留まってちゃダメよ。


いつも思いつきと見切り発車が
好きなsatoko様なのである。



ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ




2021年は益々飛躍する年だ。

皆様の未来が明るく素晴らしい
モノになると確信できるように、、、

遠隔ヒーリングで遠くのお空を見つめて
念じております。







明日からcafe!!
への熱い思い綴ろうとおもう。
出来るだけ毎日書いていこうと
お、お、おもう。




12/31は、毎年恒例。
satoko様のトレーニング道場で

心と身体を鍛えるため
息子17歳と娘4歳を従え
ワークアウト三昧。

毎年子供達の成長を誇らしく思う
satoko様であった。
本年もよろしくお願い申し上げます。












10年来一緒にお仕事を
してくれているYさん。

年末のご挨拶と有難いお言葉を頂いた。




『今年は本当に大変な年に
なりました😓

色々と策を講じて下さり
ありがとうございます。

何か協力出来ることは
させていただきますので
何とかこのコロナ禍を
乗り越えて行きたいですね‼️

satoko様なら絶対に大丈夫‼️

私もまだまだ頑張らさせて
いただきます 😊

とはいえ、、、
解雇の時期がきたら
遠慮なくおっしゃって下さい...。

来年もどうぞよろしくお願いします🐮』







2020年はそれこそsatoko様にとっても
世界中の人々にとっても未曾有の
出来事が起こった。


過去にも感染症のウイルス等で各国が
危機に直面したことがあったと
学生の時に習ったので記憶している。


・天然痘
・ペスト
・新型インフルエンザ
(スペイン風邪・アジア風邪・香港風邪)
・新興感染症
(エイズ・プリオン病・鳥インフルエンザ
SARS)
・再興感染症
(結核・マラリア)


などだ。



しかし、自分の生きているうちに
このような目に見えないウイルスの
拡散で、右往左往するとは


思いもよらなかった。


ただ、
ここでネガティブな感情に苛まれ
立ち止まってしまうか?

ポジティブな感情で前に進んでいくか?

それは自分の思考の変換次第だと
satoko様は思ってる。








satoko様は
Yさんへこんなお返事をした。


『Yさんご丁寧に
ご連絡下さりありがとうございます😊

2020年のコロナのお陰で
ラニオラの今後の展望を色々
考えられる良い時期となりました!

自由が丘の店舗を失いましたが
それと引き換えに新たに得られた物が
3つあります✨

●ラニオラの皆んなと
より一層信頼関係を結べ
一丸となれたこと。

●自分の免疫力を上げることが
1番大切だと再認識でき
ラニオラを成長させ
広めていきたいと思ったこと。

●新規事業に最高のタイミングで
踏み出せたことです。

Yさんが死ぬ間際まで
ラニオラと新たな事業の方でも
是非とも一緒に作り上げてくださったら
いいなぁと思ってました❤️



(新規事業はそんなに肉体労働
ではないので80歳くらいの時は
新しい事業の方での配属で🤗)

Yさんが、もーいい加減辞めさせて😭
というまで、、、
末長くよろしくお願い申し上げます。』






こんなお返事を送った。




よもやよもや

な2020年だったが
自分の思考の変換はいくらでもできる。








小さな子供を残して
シングルマザーの自殺が多いと
悲しいお知らせを最近よく聞く。

胸が痛む。

同じ状況であるシングルマザーの
satoko様は…

可愛い娘と憎ったらしい反抗期の息子を
置いたまま死ねない。

死ぬくらいなら戦に勝てるよう
戦略を練って行動するだけだ。

でも、どうしても、負けそうで
くじけそーになったのなら、、、

遠くの海の綺麗な
自然に囲まれて自給自足のできる
田舎にひっそり逃げようと思う。
satoko様は順応性が高いから
泳いで槍で魚を取る!とか。
田植えをする!とか。
結構なんでもヤロう!と思えば
できる気がする。


そう!そういう
ヤロう!やってやろう!という
気持ちや、そんな気がする、、、
みたいな感情が大切。


そんな海の綺麗な自然に囲まれた
場所で静かに心穏やかに暮らし


いつか又、都へリベンジする為に
沸々と力を貯めよーと思う。






そんな妄想をしながら
今年を振り返ってみた。



皆様が心穏やかに過ごせるよう
切に念じております。
















自分のプロフィールを大至急書かないと
ならなくて…

でも過去を遡って思い出すことが
面倒でずっと放置してた。

書くことは嫌いじゃないらしい。
だが、思い出してまとめてオモロい文を
作成するのが面倒だ。
















ひゃだ!


自意識過剰なsatoko様❗️
オモロい文て、勝手な自己判断で
恥ずかしい滝汗滝汗滝汗滝汗






仕事での
自己紹介のプロフィールでは
satoko様の父が間質性肺炎で
64歳の時に亡くなった事を書く。



父の死がキッカケだった。







今朝、妙蓮寺にある
スーパーセレブスーパーに行った時


 
【ドライシャンプー】
水のいらないシャンプーが
棚にあったのをみつけた。


それを見ると
父の苦しんでいた日々のことを
ちょっぴり思い出す。



父の病状が悪化してからは
ベッドから起き上がる事がやっとで
お風呂に入る事も出来なくなっていた。



その時にドライシャンプーを
satoko様が購入して母に渡した。


父の頭を洗う?拭く?揉み込む?
みたいな事をしてたが…


なんだかしっかりと汚れも落ちないし
洗い流さないから、洗った気がし
なかったようだ。


1.2回使ってドライシャンプーを
使わなくなっていた。




そのドライシャンプーを見ると
父の苦しんでいた姿を思い出し
胸がチクリとする。







今コロナ禍で父と同じように
呼吸が苦しく身体も自由に動かせない
重症な人が沢山いる。






そんな中、
自分が好きな時にお風呂へ入り
沢山頭を洗って良い匂いを漂わせて
気持ちもリセットして出かけられる。











おい!
ドラ息子!


(satoko様の息子17歳高校2年。)

夜も風呂も入らずアホヅラして
寝入っていた。

そして
朝も寝坊してギリギリに起きて
学校に行った。



歯も磨かず臭い。
風呂も入らず悪臭を放つ。



今健康にお風呂に入れる🛀
そんな状態や環境に感謝しやがれ!!!



とお家に帰ったら叫び散らそうニヒヒニヒヒニヒヒ







悪臭を放つ指名手配犯。
ドラ息子のドラゴングラサン


最近課金をドラクエタクトで
10000円を8回くらいして
YouTube premiumの1550円コースを
約2年ほど

satoko様のクレジット決済で
スマホ生活を満喫してた。

それを把握してなかったsatoko様も
いけない。

しかし人の金でコッソリ決済をしてた
だなんて!大罪だ!!
指名手配だムキームキームキームキー










satoko様がこの世に生み出した
ラニオラという酵素風呂・
もしくは酵素浴という



風呂屋🛀には



素晴らしい優秀なスタッフさんが
実は沢山いるのだ。


だから、、、誰一人として
引き抜きだけはしないで欲しい。
みんな貴重な人財だ。



そんな中でも今
新しい事業を一緒に
築き上げてもらうチームには、、、


本当にめっちゃくちゃ
仕事ができ、人間的にも素晴らしく
Fっさんというmanagerがいる。


社外での営業や交渉。
スタッフ同士でのいざこざ解決対応。
光回線や電気ガス水道トラブルから
公的な書類作成、パワポでの資料作成。



なんでもできてしまう。



satoko様が言った事。
(やって欲しい事)の1に対して
100倍に完結して答えてくれる。


managerとしての心得。
お客様への迅速でハートフルな対応。
スタッフさんへの寄り添い方。
そして経営者であるsatoko様への配慮。






てかさぁ、そんな優秀な人なら
satoko様っていらないんじゃね??


とか思った???


ポーンポーンポーンポーンポーンポーンゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ



そーなの、そーなの、
satoko様は必要ないのよ。


そのFっさんmanagerはなんでも出来る。


satoko様がトンチンカンな事を言っても
即座に調べて全部完璧にコンプリートして
素早く解決する能力が高いんだよね〜。



だから、satoko様が死んでも
そのFっさんmanagerを筆頭に
指揮を取ってもらえれば


ラニオラは安泰だなぁ、、、
なんて思ってる。


ウインクウインクウインクウインクウインクウインクウインクウインクウインクウインクウインク



だから、satoko様はいてもいなくても
良いわけなんだよぉ〜。



滝汗チーン滝汗チーン滝汗チーン滝汗チーン滝汗チーン笑い泣き



とか又思った????


え、satoko様の存在ってマジで
必要なの???


とか思ったでしょう???







いや、たまに必要な時もあるのだ!!!


Fっさんmanagerが石橋を叩いて叩いて
叩き壊すくらい叩いてリスクを考える。


時には。


相手の考えや立場になりすぎて
繊細になり過ぎてネガティブな思考に
陥り自信がなくなる。

(結構今流行りのHSP気質。
そして右脳二次元の脳の持ち主。)











そんな時
こそ!



プライベートなことでも
仕事の事でも凄いネガティブな思考に
Fっさんmanagerが陥った時こそ!!!


satoko様が必要になるタイミングだ。





●Fっさんmanagerから話がある。
●話の内容も的をついてて正確で的確。
●satoko様アホな質問をしながら聞く。
●ふんふん、じっくり聞く。
●そして最後にsatoko様が…
















あんたは
大丈夫!
気にし過ぎ!










コレを言う係。
以上。




人には適材適所があり
satoko様が彼女にできることは


頼られた時にそう答えること。









あんたは
大丈夫!




そうやって相談された時
答えてあげられるように


自家発電バリバリの太陽のような
エネルギーだけを貯めてる
satoko様であった。



でも、人から頼りにされるって
好きなの。



皆んな何かあったらいつでも
頼りにしてねデレデレデレデレデレデレデレデレ







いつでも元気よくsatoko様が



あんたなら
大丈夫!





そう言って
どんな根拠からそんな言葉を
発してるのかわからないが

本当に貴女なら大丈夫だと
信じてるから

いつも満面の笑みで背中を


ドーーーーンと押している。





一緒に前に進んでいこう。


責任は俺が持つ!!!


と、ケツモチをし追従する
satoko様が背後にいつもいる。


という状況はどうでしょうか?
安心して貰えますでしょうか??



ウインクニヒヒニヤニヤウインクニヒヒニヤニヤウインクニヒヒニヤニヤウインクニヒヒニヤニヤ



satoko様は
自分に心身ともに
happy野郎な自信を持つ為に。


日々酵素風呂でのデトックス瞑想と🧘‍♀️
思考がクリアになるファスティング。
トレーニングに励んでいるのだ。






遊んでるわけじゃないのニヒヒウインクニヤニヤ















『もしドラ』
という本や映画をご存知だろうか??

もし高校野球の女子マネージャーが
ドラッカーの『マネジメント』を読んだら
という長いタイトルの本だ。






satoko様の blogを読んでる
知的で知識人の方々は絶対にご存知だろう。





satoko様は『もしドラ』のワードは
聞いたことがあったけど、、、

全く興味が湧かなかったので
その本を読んだことがなかった。


先日Amazonプライムで映画バージョンを
見つけたので観てみたら…。








面白かった。





そもそもドラッカーさんを
ドラックの売人くらいな軽い感じ?
なものかと思ってた。

昔流行った、
安室奈美恵さんのアムラーとか
スケボーとかしてる人達のスケーター
みたいなノリ。


あれ?違う??





それくらいドラッカーさんを
よく知らなかった笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



もっと早く知り合っていたかったと
後悔した。










ピーター・ファーディナンド・
ドラッカーさんとは。


オーストリア・ウィーン生まれの
ユダヤ系オーストリア人経営学者。
「現代経営学」あるいは「マネジメント」
 の発明者。





ドラッカーさんの
ステキな名言を毎夜LINEで
送ってくれる友人がいる。 


その友人が送る相方として
satoko様を選んでくれて光栄だった。


そんな友人が送ってくれる
ドラッカーさんの名言の中でも
特にこの言葉が好きだなぁ。

















「マネージャーとして
始めから身につけていなければ
ならない資質が一つだけある。



才能ではない!





それは、、、





真摯さである。」











才能ではなく、真摯さ。
これが重要だとドラッカーさんは言う














ドラッカーさんの真摯さとは
組織のマネージメントする上での
真摯さ。



ドラッカーさんのいう真摯さを
英語で綴るとintegrity
インテグリティー)となる。

日本語では
正直・素直・誠実・高潔・廉直という意味
らしい。


これは、特定の人しか持っていない
才能ではなく、、、

人であれば誰もが持ち合わせている。

もしくはそのように意識すれば
出来ることだ。








人には強みも弱みもある。


一人一人の強みを生かして
弱みをみんなでカバーする。




できない事
苦手な事を習得することも大切だ。


だが、チームワークを組んで
お仕事をするなら


一人一人の得手不得手も
お互いに把握してフォローしていく。


スタッフさん達が
仕事を円滑に楽しく充実感や
感動を日々感じれるよう



そう導くのがマネジメントでは必須だ。



と、偉そうに書いておこう酔っ払い酔っ払い酔っ払い














真摯さ。


satoko様は学歴も高卒で自慢できない。
経営能力も著しく乏しい。
数字も苦手で、九九がやっとだ。
漢字の読み方も、月極駐車場を
【げっきょくちゅうしゃじょう】
とオリジナルの読み方をしていた。








しかし、しかーーーし。










真摯さ。


これなら、satoko様も本気で取り組めば
かなりの確率でマスターできるだろう。

これからもラニオラのスタッフさんや
お客様、それを取り巻く家族の皆様に
真摯な姿勢で接していきたいと思う。






そして、、、
satoko様は真摯な紳士が好きだ。



是非とも真摯な紳士を
引き続きご紹介して頂きたい。







本日は真摯な紳士風の方



オモローいセミナー最終日で
結構真摯に取り組んできたsatoko様。






おしまい。










いつも仕事が終わったら
猛ダッシュで💨
娘の保育園へお迎えにいく。


朝から都内の店舗と横浜と
駆けずり回って疲れてしまった時は

お得意の
妙蓮寺駅前ケンタでお夕飯ラブラブラブ
そーすると息子のドラゴン(17歳)は
とっても喜ぶ。

何故ならいつもsatoko様の作る
お野菜たっぷりヘルシー料理に
息子は落胆しているからだ。

ケンタの旨いことったらないやぁ❤︎
と嬉しそうだ。







娘のゴメスちゃん(4歳)と
鬼滅の刃の『紅蓮華』(グレンゲ)を
鼻歌混じりで歌ってケンタへ向かう。

お肉やサンドを購入して
後ろを振り返ると

先に娘のゴメスちゃん(4歳児)が
ケンタッキーの自動ドアからでて
開口1番。






『ままぁおねがいおねがいおねがい






アレ、、、、(指差してる!)
パパじゃない?』






と、キラキラした純粋な瞳で
satoko様にいってきた。



もう1年以上会ってないパパ!!

そのパパはどちら〜????


と妙蓮寺の改札口へ小走りに
娘は駆け出す。


そう、娘のパパは
satoko様が妊娠中に浮気をかましてた
とんでもねぇ野郎の事だ。


そんなとんでもねぇ
パパが何故か妙蓮寺駅のホームに
いるという。



ポーンポーンポーンゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ


え!??
パパは今どこで何をしているか
ママは知らないよ??

パパの実家は千葉の山奥の
とんでもねぇところのはず。


そしてパパがわざわざ娘に
サプライズで妙蓮寺に来ることなんて!!









あるの??




satoko様心の声。


(え!?もしかして
satoko様にじゃなくて
娘に会いたくて会いにきたの?)







いやいや絶対ないわぁ〜
地球がひっくり返ってもないわぁ〜







そう思っても
娘のパパだ〜の嬉しそうな声に
改札口に身を乗り出して見る。


よーく目を凝らして見る。


なんとなーくだが
いつもパパが着てるような
黒いジャンバーに黒いズボン。
そして黒のリュックサック?みたいな
バッグを背負っててメガネの男の人?



男の方???



男の子???



いや。



アレ。










小学生。

小学生の黒ずくめメガネの男の子がいた。
















えぇ〜!



ゴメスちゃん。
あまりにもパパに会いたくて
メガネの小学生の男の子を

パパと間違えちゃったんだね。
笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き






なんだか複雑な心境の
ちょっぴり哀愁漂った
satoko様だったが、、、

気を取り直して。




『ゴメスちゃん、
あの子はパパじゃないけど
パパみたいな格好だったね。
今度コロナが落ち着いたら
パパに遊びにきてもらおうねウインク



そんなふうに娘に伝えてみた。



世の中の離婚したり
娘に随分と会ってないパパ〜✨

子供はパパのこと大好きなんだよ〜❤️
たまにはサプライズで
会いに行ってあげて下さい〜✨

子供はパパやママが大好きだ。
だから会いにきてくれたら
とっても喜ぶはずだ。










不倫。




が趣味の独身の友人がいる。

プリンじゃないよ。
ふりんだよ。

ふ・り・ん真顔





satoko様に言わせれば超自虐的だ。

そもそも
相手が結婚してたら
寂しい思いをするのは独身の方だと
satoko様は思う。

satoko様は寂しい思いをしたくないから
不倫はしない。

まだ逆だったら良いけどさー。
自分が結婚してて相手が独身の
若いツバメとかね。

もしくは、お互いに結婚してるなら
ダブル不倫だったらフェアな気がする。




とにかくまだ独身の身であるsatoko様は
自分が恋愛する対象として…

どんなにイケメンで求愛してきてくれる
人だとしても、結婚している人は

価値がZEROだ。
いや、0以下だ!!





それが大好きなB'zの稲葉さんでも。
価値がZEROなのだ!!
そして泣く泣くお断りだ笑い泣き笑い泣き笑い泣き


お金を積まれたとしても、、、
ちょっと考えちゃうけど
お断りをご丁重にする。


まあ、そんなことは無いから
考えなくても良い事だ笑い泣き笑い泣き笑い泣き











友人は不倫を好んでしている。

何がそんなに不倫の魅力なのか?
と聞いたら…


『自分が1人でいる時寂しいから。
彼と会う時がすっごく幸せ!
と思えるギャップ?アドレナリン?

あと、ほら私。
自己肯定感低いから結婚している人に
選ばれるくらいが自分の身の丈。
とか潜在意識の中で
自分の価値を下げてるのかもね。』






へぇ〜チーンチーンチーン

satoko様にはさーっぱりわからん。
ある意味。
潔いといえば潔い真顔真顔真顔

だが、そんな勝手なギャップや
アドレナリン放出を楽しむ為に
不倫をされちゃ困るよ。



相手の妻も子供もたまったもんじゃない。
そりゃしこたま慰謝料ぶんどりたいし
ぶんどられても仕方ない。




心理学などでよく言われる事がある。
自己肯定感が低いから不倫をする。

すごく最もらしいことを言う人が
沢山いる。

しかし
satoko様はそう思ったり
思わなかったりもする。


ある意味貰い事故みたいな
パターンもある!
という事を今日は書こうと思う。







不倫(ふりん)とは…

人が踏み行うべき道から外れる事。
特に、、、
婚姻関係にある男女が夫や妻以外の
異性と恋愛関係になり肉体関係を持つ事。


ココが日本で無ければ
一夫多妻制とかね
一妻多夫制とかね。
そもそも結婚という制度がない
恋愛至上主義のラブラブ国家。
人類皆兄弟!沢山の子供を作ろ❤︎
そんな国だったら良いんだろうけどね。



satoko様は日本で生まれて
日本の法律で生きていかないと
ならないから…

不倫はダメ!
ストップ不倫!
不倫して見つかったら罪を償い
慰謝料払わないとダメ!



STOP不倫!NO MORE不倫!
日本国民にスローガンを掲げたい。


だってねぇ、、、
不倫されてる家族が悲しむもの。

人を傷つけることをしちゃダメ!
って幼稚園の時に習ったでしょ。

そんなに他の人と不倫をしたいなら
潔くマッチも、宮崎謙介氏も
離婚してからしたらいいのに。





と。
そんな話をある人にも話していた。

知り合いのお店で出会って
気があったから連絡先を交換した。
たまに食事して、お家に遊びに行って
ワクワクしていた日々だった。






satoko様は必ず気に入った
人(男)に最初に聞く質問がある。


結婚しているかどうか?
必ず酔っ払ってても
一番最初に聴いている。



その人の高級マンションにも案内された。
(チェックをしに行った、が正しい。)

一人暮らしの部屋の隅々まで見て
しっかりと一人の住処(すみか)
だと確認した。











そんだけどポーン

甘かった。







『結婚は継続中なんだけど今は別居中』

という、、、
そんな状態だということを
ある日知り合いからコッソリ
教えてもらった。








貰い事故!






ちょっとだけワクワクしてた
satoko様のハートのふわふわを
返して欲しい。

無駄打ちをしてしまった…。
satoko様は自己肯定感低く無い!
その時は確かに自己肯定感は
高かったはずだ!






こーゆー時って、、、
女の人は心も体も虜になってしまって
後には引けないという話がある。

satoko様もちょっとだけ
気持ちも奪われて、思わずドロドロの
不倫地獄に落ちそうだったが


足元にすがる
嘘つき野郎のその人の
『もうすぐ離婚するんだ〜』
の言葉に、、、

どっかのドラマでみたな。




と思いつつ、怒りと悲しみと
自分の不甲斐なさで泣きながら
トビラを開けっ放しで飛び出してきた。


と言う事もある。



satoko様は不倫という
刺激的でアドレナリン出ちゃうドツボに
ハマる前に、すぐ様解消!解散!!
したから無実だと言いたい。

結婚してるとは知らなかったし。
だから無実だ滝汗滝汗滝汗







浮気したり、不倫をして
周りの人を傷つけてしまっていたら
因果応報で、いつか自分も傷つく時や
それを償う日が来るのだろうな。





だなんて、

不倫してた、東出昌大さんや
唐田エリカさんや、
アンジャッシュの渡部健さんを見て
そう思った。



その代償は自分達だけでなく
周りの人を巻き込んで

人生が
大きく変わってしまうだろう。




自分の行動に責任を持って
周りの人を幸せにしていこう。


酔っ払うと
誰でも良いやぁ〜と
心も身体も解放的なsatoko様は
改めてそう思ったのであった。







明日も時間作って
blog書きます。