新月のオーラソーマ | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

新月の日にオーラソーマ。


コロナウィルスのことでいろいろと変化が起こり、

それらをどう感じているのか、

これからのことを考えるのにいい機会です。

 

周りに見えること、関わる人たちは自分の一部であること。

映し出されるものを、自身の一部として見つめていく。

 

思考のパターン、

判断を手放しすれば開かれる。


柔らかくしなやかに。

 


4本目に選ばれたボトルのイメージは、

ソフィア・コッポラ監督の「マリー・アントワネット」。

 

ソフィアの作品が好きで、

本をちょうどアトリエに置いていたので見ていただきました。

 

儚げだけれど、強い芯がある。

 

キャンドルの炎は風で揺れるけど、

なかなか消えることはない。