言葉は自分自身 | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

オーラソーマは色で自分自身を見つめられる。

 

選ぶボトル、惹かれる色が変わるということは、

自身の変化がその変化と連動しているということ。

視覚的で分かりやすいと思う。

 

 

 

 

それを、ボトルを見てどう感じるかを言葉にしていくことで、

その言葉に自分自身が表れてくるのです。

 

どんな言葉を使うか、

どのような視野で物事を捉えているか、

普段触れている言葉や情報、関わる人たちの影響は大きく、

その人を作り出す一部となっている。

 

ボトルを通して、

そしてそれ以外の話もたくさんできたカウンセリング。

 

普段からどんな言葉を使っているか、

意識していたいです。

 

 

内なる霊性や聖性を認めて高めていくこと。

自己の潜在的可能性がより開かれていくはず。

 

ない。と思い込んでいたことが内側にあるのかも、

ただそれに気付いて目覚めれば、

よりいろいろがクリアにあるがままで見つめられるようになる。

 

内なる真実、

気付きかけているのかもしれない。

 

すべての真実をそのままで見る。

 

これからの意識の変化と安定性、

お会いするたびのお話もたのしみです。

 

 

 

藁からしめ縄のために栽培されて、

手作りされたしめ縄をいただきました。

 

総角(あげまき)結びという結び方なんだそうです。

 

ご縁を大切にします。