ボトルを置く | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

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見えることと見えないことの世界

風水で家とお客さまの気を視て、

旦那さまと家との相性がよくない方位にボトルを置きたいとのことでした。

ご用意させていただき、先日お渡ししました。

 

 

 

ボトルは特殊な製法で作られているので、

あの独特な発色とクオリティとなります。

 

植物の原料はバイオダイナミック農法の水準に達してるもので、

植物の持つスピリチュアルな力と調和を保つよう、

オロイドマシーンという機械で8の字のように揺らして調合されます。

振って混ぜているんじゃないんです。

 

鉱物のエネルギーは、受信と伝達の機能を果たし、

錬金術的な古代の技術でオイルに転写されます。

 

水には、イギリス・グラストンベリーのチャリスの井戸のエネルギーが含まれています。

 

 

また、ホメオパシーの理論「似たものが似たものを治す」という法則は、

オーラソーマで選んだボトルの成分が自身と共鳴し、くつろいだ状態へ向かうことを助ける、

という部分で共通しています。

 

調和とサポート、滋養を与えるボトル。


植物、鉱物、色彩が三位一体となり、

あらゆるレベルのバランスを整え、健全であるように働きかけます。

 

置いて、その色を見ることもヒーリングのひとつです。


オーラソーマ創始者のヴィッキーは、ボトルのことを生きている宝石と言ったとのこと。


よい方向へ向かうために整える、

その方位に合った色のボトルを置いてみることもお勧めです。


あと、化粧水としてもいいんです。

ほかにいろいろ付けなくても、ボトルだけでちょうどいい感触。