節分までに | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

魂の色がずっと変わらないように、

魂の質というか核の部分は変わらないのだなと、改めて感じられた機会。

 

過去世を知りたいと、

エナジーリーディングを受けに来てくださったお客さまがあり、

生まれ変わりを繰り返す中でも根本はいつも同じであることが分かって、

それはその方らしい素敵なところであり、

ベースはそこにあるという、理解がより深まる。

 

お客さま自身もそうだったかもしれないし、

わたし自身は友人ですので、彼女の中心が感じられて納得でした。

 

今年の「こうありたい」も聞けて、

節分を迎えるという前に毎年恒例のカード引きもし、

いよいよ新しい年のエネルギーに切り替わる前に、

自分を見つめたり、知るということの時間を作れた友人。

 

いつも長いスパンで自分の流れを捉えている。

そして思い描くように形にしていく、その努力をちゃんとできる人。

 

力がある人ですから、強くてほんとに優しい。

 

 

 

 

節分までは新しい年のエネルギーと、去年までのエネルギーとが混濁するような時期。

切り替わる前、

なぜだか揺れたり、何となく落ち着きがなくなるようになるかもしれません。

 

それは、見えない流れの変化を感じ取っているからかも。

 

どんな自分でありたいか。

今年したいこと。

見据える、いい時期です。