ラブレスキュー | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

いい天気が続き、毎晩三日月がきれいに見えている。

昨日は星もいつもより多く見えた。

 

春夏は苦手な季節だけど、

ベランダで風を受けながら夜空を眺めるには気持ちがいいので、

少し好きに思えるようになってきた。

 

抵抗が少なくなる、

年齢を重ねるごとにそうなっていきたいです。

 

 

 

B11 花の鎖

花の鎖は鉄の鎖よりも強い。

愛は物質よりも強し。

 

強さって本当に優しい人が持っている。

 

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自分をそのまんまで愛するということ、

自己受容。

 

自分を甘やかすという意味ではなく、

いいも悪いもそのままが自分だと認めるだけでいい。

 

周りのあれやこれやを否定することは、

実は自分自身への否定の表れなだけであることに気付いていく。

 

今はただこういう状況なんだという理解があること。

批判や拒絶は一つの反応で、

そこにいい悪いの判断や決めつけがあることは、ただの意見だと捉えればいい。

 

そこからじゃあ、自分はどうなっていきたいのか。

 

まずは自分から。

善くなっていこうとすること。

 

それが自分を大切にするという、

本当の意味なのかなぁと感じています、今は。

 

内省する、

向き合うってそういうことかも。

 

 

11番のボトルは生殖器系の働きを整える効果もあり、

否定を持つこととこの器官の働きは、

精神と肉体とのつながりとして見ると関わり合っているようです。

 

 

お買い上げいただくことが続いたボトルです。