意識が変化して成長していく、
そのことに対し意識的になれるよう、
ボトルを体に塗ることは助けになると思う。
成長していく課程で、
自分の変化に反応するかのように周りから見せられることが、
否定や嫉妬、妬みなどの形で表れてくることもある。
周りがどうだという問題ではなく、
自分に起こる原因として何を見せてくれているのか、
そんなふうに考えてみれば、
起こったことに対して反発したり、否定するのではない反応に自然となる。
それが考えるということ。
反発すると客観的に見ることが難しくなるし、
相手と同じ次元にいるということになってしまう。
「自分が正しい」の主張をやり合うだけ。
否定や嫉妬などを示されたときには無関心でいること。
一番の特効薬です。
仕事場には今、深みの美しい小ぶりな紫陽花を飾っている。
見てると落ち着く。
季節のお花、愛でるよろこび。
今日は満月。
一番地球から遠く離れた位置での満月だそうです。

