色と自身と本当はどうありたいか。分からなくなったように感じるくらいに思考が次々とやって来ても、やっぱり答えは自分の中にちゃんとあること。それを確認するためにオーラソーマを通して、色を見て感じることを自分自身に当てはめてみる。その作業をしにいらしてくださったお客様がありました。許していく、受け入れていく。また一歩前進しながら、強く優しくなっていく。すべては自分自身の投影。色は自分自身であること。人は色の存在。カウンセリング後のお客様、笑顔が光って素敵でした。