鏡にうつるように | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

選んだボトルを見て感じること、イメージするものは人それぞれ違っていて、
その感じたままが自分自身だったりする。

言葉にしてみることの大切さ、
ここ数日会った人たちを通して思い巡る。

頭にあることを言葉にして表現するだけですっきりし、整理できる。

そして気付けることもあり、
満月近辺で促してくれる人たちに会う意味、ちゃんとあるんだと思う。


自分をよく分かっているつもりでも案外分からなくなっているものだし、
理解していると思ってる人ほどそうじゃないことが多々ある。

分からない自分を知っていこうとすれば、
まわりに起こるあれやこれやのことも、なぜそうなのか見えてくるようになる。

これは実際に体験して言えること。
流れていく方向が見えてくる。

自分を分かっているつもりのままだと、
物事の本質は分かっているつもりのまま、つまり分かっていない。




四つ葉のクローバーをくれた友人、
いろいろ見せてくれ考えさせてもらえる、鏡のような存在。

自分が向き合うことは何なのか、気付かせてくれる。

自分をまた少し大切にしていけるように。
そしてまわりのすべても大切にしていけるように。