夕暮れどき | ラヌフ 日々いろ色

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

夕方の淀川を散歩。

ホーホケキョと鶯の鳴き声が聞こえてきて、
まだ冷たい風が吹く日だったけど春を感じる。
穏やかで安らぐ、幸せだなぁとそれだけで思えること、
そんなささやかなことがじんわり嬉しかったりする。

日の差す時間が長くなってきたし、
さくらんぼの木は花をつけ出したし、季節はもう次へと向かっている。

進んでいく自然の現象、
人も自然たちのようにただ歩みを進めていければ、
不自然さやぎこちなさを感じることなく、自身も周りも心地よさに包まれるのかも。