ヨガの帰り、シューズキッチンでeko先生とランチ。
豆類など野菜をたくさんいただいて、
体を動かしたあと、内臓も喜ぶような食事。
スープもいつも美味しい。
一応いつ肉体が無くなってもいいつもりで生きているけど、
疎かにせず、ちゃんと今できることを果たしていければなぁと思う。
登山で精神的、肉体的疲労がやってきたり、危険が迫っていたとき、
「ここで死にたくない」って思う自分がぐいっと姿を表し、
生きることへの執着はなかなか手放せないものだと実感した。
そんな自分があとになっておかしかったな~
友達にもめちゃ笑われた。
eko先生には話せることがいろいろ、考えても仕方のないようなことまで聞いてもらってる。
この肉体があってこそ、この出会いがあって、
思わずほろっときちゃう嬉しいお言葉もかけてもらえたりするんだからありがたい。
言葉を大切に扱うこと、その豊かさを教えていただける。
