帰省でした | ラヌフ 日々いろ色

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オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

お盆休みは恒例の 旦那の祖母のいる岡山への帰省です。


ちょうど台風の去ったあとの雨上がりで ずいぶん涼しく過ごせました。


夜中には冷えてきて目が覚めたくらいです。

大阪ではこの時期 考えられないですが。


いつも晩御飯はバーベキューで

私はメインディッシュよりも 炊き立てのお米でにぎったおにぎりが楽しみおんぷ


田舎でいただくお米は 自宅でいただくものと同じなのですが

空気と水の違いなのか格別に美味しく感じます。


ゴールデンウィークに帰ったときには新緑が鮮やかな景色でしたが

夏になると 緑はたくましく生きている感じで

生命力があるもののエネルギーに 車からの眺めで見とれていました。


のどかな景色がただどこまでも続くのですが 見飽きることはありません。


お墓参りの行き帰りは 心地よいドライブタイムですcar*



のんびりとした時間の流れと 祖母宅前の川のせせらぎが

田舎ならではのよさだという気が だんだんとありがたいものに思えるようになりました。


畑の野菜の収穫も 田舎あってこそ経験させてもらえるもの。


かぼちゃは特に 口当たりがちょうどよい食感でここのものが一番美味しく思います。




ラヌフのしあわせ日記






帰省する際は ひなちゃんは私の実家で預かってもらいます。


もう何度となく訪れているのに いつまでたっても気が落ち着かないようで

びくびくするわりには気性がより荒くもなり汗


シャーとか言って誰彼構わず威嚇するので 

私の両親も かわいいけど近づき切れないという距離感のままです。


一応すみっこで小さくはなっておりますが めちゃ警戒している様子のひなちゃん。


もう慣れてもいいんだよぉ。。。





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