ドイツ育ちの年間賃料4,400万円大家と申しますふとん1

不動産の「ウソ発見器」として不動産の裏側をお伝えしています!

・私のプロフィール

  →こちら

【ブログ】14日間で不動産投資をマスター!

  →こちら

・不動産投資の「レベル別」無料メルマガ

  →こちら

 

3月のIPOは想定外に全然配分を得ることができませんでした・・・

 

不人気そうに見えたSHINKOすら配分がなく・・・

 

なんとも寂しい月となりました。

 

4月も不人気そうに見えて実な良さげな銘柄と危険な銘柄を区別して配分を取りに行こうと思います。

 

 

ねらい目の銘柄

 

・トライアルホールディングス

 →個人的に4月で一番勝負したい銘柄です。多くの方は公募割れを予想しており、不人気です。当選本数も多く、申し込めば配分は期待できそうです。個人的には公募割れを逃れる展開または割れても戻していく展開を予想しているので、少し中期的に見て参戦しようと考えています。

 

・ispace

 →ネットの評価は低いですが、案件としては初物で、当時のe-sports銘柄が思い出されます。公募割れはないと考えているので全力申し込みです。

 

 

 

注意すべき銘柄

・楽天銀行

 →なかなか厳しいと思います。想定価格が割高なだけでなく、吸収金額も特大です。住信SBIネット銀行の結果がどうなるか不明ですが、ここは積極参加できません。

 

(仮条件判明後追記)

仮条件が大幅に下振れました。

1,300円~1,400円です。

 

これで悩める人が増えたのではないでしょうか?

初期の仮条件は高すぎでスルー。

今回の仮条件で悩ましくなる。

そんな感じではないでしょうか。

 

住信SBIネット銀行と比較されてます。

 

気になるとすれば、社長の報道ですね~。

こーゆーのってリスク要因になりますからね。

 

今回の仮条件を受け、公募割れしても傷は浅くて済む程度にはなったと思います。

 

地合いにも恵まれたらプラススタートも全然有りうるでしょう。

 

店頭取引のある人は電話くるかもしれません。

 

もし困っていたら拾っても大して痛みはないのかな~なんて思います。

 

参加してみる価値が出てきたといえるでしょう。


私は最終的に3万株申し込みました!

狙い目と判断です。


配分結果はこちら

↓ ↓ ↓ ↓


 

・日本システムバンク

 →地方市場はNGです。

 

 

 

 

【IPOに効率よく当選する方法はこうだ!】

↓ ↓ ↓ ↓

 

 

【店頭証券でIPOをもらう方法はこうだ!】

↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

PO/IPOで堅実に稼ぐことは可能 ニコ

POで手堅く利益を出す方法は

 →こちら

 

IPO年間20銘柄当選する方法は

 →こちら

 

店頭証券で相手にされる資産はどのくらい?

 →こちらで徹底解説

 

 

★★IPO/PO当選実績★★

 

 

 

不動産投資ノウハウを配信中 真顔

LINE@登録者数18,400人突破!
不動産投資の裏側を暴露」するLINE@登録は
 →こちら

 

YouTubeでチェックしたい方は

 →こちら