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『あかね噺』 第220話 「喜劇王」
初めて全生のことが好きになった気がします。このエピソードを見ると、全生も落語家なんだなって思います。
『僕とロボコ』 第295話「クラTと3人」
はい、この3人にシャツのデザイン任せたのがそもそもの間違いです。最後に正気に戻って良かったです。
数々の試練を乗り越えて、小一郎は自分の原典に立ち返った気がしますね。小一郎、本当に兄のことが好きなんですね。自分たちの歩む道は険しいけれど楽しい道だと言い切る彼がとても清々しかったです。これからの物語が楽しみです。
リンタロウ、動物が苦手だったんですね。どうしてそれで獣医の道を選んだのかは分かりませんが、自分の弱さを話すことができずに抱え込んでしまう所がリアリティがありますね。次回、リンタロウが壁を乗り越えることを期待するばかりです。



