リンタロウ、動物が苦手だったんですね。どうしてそれで獣医の道を選んだのかは分かりませんが、自分の弱さを話すことができずに抱え込んでしまう所がリアリティがありますね。次回、リンタロウが壁を乗り越えることを期待するばかりです。