珠さん、とても好感の持てる主人公です。学校で浮いている次郎くんに、彼の目線と歩幅に合わせて接してくれますし、梅さんの悩みも同情するでもなく聞いてくれますから。こういう人の事を考えられるのって才能だと思います。
珠さん、とても好感の持てる主人公です。学校で浮いている次郎くんに、彼の目線と歩幅に合わせて接してくれますし、梅さんの悩みも同情するでもなく聞いてくれますから。こういう人の事を考えられるのって才能だと思います。
夜桜百も決して元から歪んでいた訳じゃなくて、彼なりの家族愛なんですよね。そんな彼の狂気に涙した六美ちゃんが、太陽に手をつかまれて家族と共に父親に立ち向かうのがかっこいいですよね。ただの夫婦ではなく、共に支え合う関係です。
今回は茶々が完全に主役でしたね。この話を見ると、女の人って強いなって思います。この時代は今と比べれば妻との向き合い方も違いますよね。家風及び誇りのために多くの妻が一人の将軍に尽くすこともあったんですね。
天文学部のメンバー、すっかり1つになっている感じですね。プッチー、とても愛されていますね。
動物に快適な環境を与えれば幸せになれるのか……難しい問題ですね。どんな環境であろうと人間のエゴかも知れませんね。
美濃部教授、行動こそ無謀ですが動物を守るために必死ですね。学問の偉大さをひしひしと感じる話です。
みんな若いから行動力があるというか……青春って良いですね。
『あかね噺』 第224話 「時そば」
ずっと一生が話しているだけなのに、迫力がダンチですね。さすがは一流の落語漫画。
『僕とロボコ』 第299話「シール交換と女子」
ロボコ、最後の最後で悪手になりましたねぇ。交換する際はよく注意しましょう!