カウンセラー&セルフラブコーチ

マケイ美由紀です。

 

「頑張ります!」

 

このフレーズ

1日に何回くらい

使ってますか?

 

「頑張ることがやめられない」

そんな生き方をず〜っとしてきた私。

 

「頑張ります!」を

言わない、書かない日なんてない!

そのくらい

よ〜〜〜〜く使っていた言葉でした。

 

でも

そんな私も今では

「頑張らなくてもいい」

これが基本です照れ

 

 

なぜなら

 

「頑張らない自分でもOK」

「無条件で私は価値ある存在」

 

そんな許可が自分に出せているからおねがい

 

「頑張らなくてもいい」

「ゆるっとふんわりでいい」

 

そんな方向へと向かっていった

私の記録、というかストーリー

改めてお話したいと思いますウインク

 

 

頑張る理由

 

頑張ることがやめられず

疲弊していた数年前の私。

 

それは

自分の中にずっとあった

丸ブルー頑張っていない私には価値がない

丸ブルーちゃんとできないと私はダメなんだ

丸ブルーできていない私となんて誰も一緒に

 居たくない

 

そんな「恐れ」が

私の行動の燃料に

なっていたからでした。

 

幼い頃、親に自分を見て欲しくて

とにかく良い子でいたかったんです。

だからなんでも

「ちゃんとやる。」

「頑張る。」

これが私の鉄則となりました。

 

 

学校でも

先生やお友達に認められようと

「ちゃんとやる。」

「頑張る。」

 

成長してからも

同僚や上司のために

「ちゃんとやる。」

「頑張る。」

 

そのために

 

自分は後回し。

疲れても

やりたくなくても

 

自分が我慢して

頑張っていればいいんだ。

 

自分がちゃんとしていれば

私は独りにはならないんだ。

 

そんなルールを作り上げて

生きるために

独りになりたくないがために

ずっとずっと

守ってきたんです。

 

頑張る理由は

独りになりたくないから

だったんです。

 

 

独りになるのが怖くて

とにかく「周り」から

認めてもらうことに

執着していた私。

 

でも

相手の気持ちはコントロール

できないものですよね。

 

どんなに頑張っても

相手からの愛情や気持ちを

確約することには

残念ながらなりません。

 

だから

「終わりのない頑張り」を

ずっと続けていたんです。

 

サボったらダメだ

できなかったら嫌われる

ちゃんとしていない私から

みんな離れていってしまう・・・

 

潜在意識の中に

こんな「ルール」が存在していたこと

セラピーで自分と向き合うまで

私は全く気づかずにいました。

 

ただ「私の性格だから」

そんなふうに捉えていたんですよね。

 

でも

幼い頃に「自分が決めたルール」に沿って

大人になった今も

「必死に頑張っている」

そう気づいたとき

 

トンネルの終わりが見え始めたような

そんな変化の始まりを感じたんです。

 

長くなりそうなので

また明日、この続きを

お話させて頂きますねキラキラ

 

ご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

 

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カウンセラー&セルフラブコーチ

マケイ美由紀です。

 

私は小さい頃から
小説を読んでどっぷり

その世界に浸ったり、

一人で絵を描いたり

一人で走ったり、

一人の時間を好む

いわゆる「内向型」人間でした照れ

 

そう伝えると

割と高い確率で

「えー!そうなの??」

と驚かれます。

 

社交的な面もあるからかな、と

思いますが

これは学生の頃の経験で

培ったもの。

 

本来の私は

静かな場所とひとりの時間を

好むタイプですニコニコ

 

「話す」よりも「書く」ことが好きで

人前で話すこと、注目されることが

とてもとても苦手です。

 

そして

大人数での会話もとても苦手です。

(誰かの話を遮ったらいけない!と思って

なかなか話出せなかったりするんです驚き

 

週末も予定がない方が気楽だし

絵を描くときは一人で描きたい。

そしてできるまで見られたくない笑

 

「陰」と「陽」どちらかと言うと

「陰」の方が居心地が良いおねがい

 

 

過去の私は

こんな自分を

「どうして私はそうなんだろう・・・」

と責めたこともありました。

 

丸ブルーあんな少人数の前で話すことに

 なんで緊張するの?

丸ブルーどうしてこんなに口下手なんだろう?

丸ブルーなんで雑談できないんだろう??

 

こんなふうに内向的な自分が

まるで「ダメ」であるように

自分を責めてしまったり。

 

でも

「陰」と「陽」はどんなものにも

存在するものですよね。

 

陽が当たる場所には

陰ができるように。

 

どんなに明るい人でも

「陰」に居たいときはあるし

 

私のように「陰」側が心地よくても

「陽」にあたる時間も必要です。

 

そんな時間が楽しいこともある。

 

誰の中にも

「陰」と「陽」がある。

 

それでいいんです。

 

このところ

とても良い天気が続いていて

朝は眩しいくらいに陽が強くて。

 

木陰に入った時にふと

ほっとするほどです。

 

そんな中で改めて

「陰」と「陽」

どちらも大切だな。

 

どちらもしっかり受け取って

受け入れて行きたいな・・・。

 

そんなふうに思いながら

この記事を書きました。

 

あなたの中の

「陰」と「陽」

どちらもどうか大切に照れ

 

ご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

 

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カウンセラー&充足感コーチ

マケイ美由紀です。

 

「自分責め」

割と無意識にしてしまっている方

多いですよね。

 

私も実はこの癖がなかなか抜けず

今でもたまに

「自分へのダメ出し」に

気づくことがありますタラー

 

会社員だった頃は特に

浮かない表情の友人や同僚に

「私、なんかやらかしたかな・・・ガーン

 

なんてヒヤっとすることが

多々ありました。

 

何もしていないのに

どこからともなく湧き上がる

「罪悪感」・・・。

 

実はこれも

幼い頃に決めたルールが

根底にあるケースが多いんです。

 

 

私自身ずっと持ち続けていた

ルールとして

「頑張っていない自分には 価値がない」というものが

ありました。

 

幼い私が決めた、厳しいルール。  

忙しい両親に迷惑をかけないように

でも、

私のことを見て欲しくて

とにかくいい子でいること。

 

そのためにもなんでも頑張ること。

 

これが何よりも大きなルールでした。

 

自分が自分の価値を感じるために

「条件」があったので

その条件が満たされないと

 

私には価値がない

ここにいてはいけない

 

とすら感じて

自分の存在に対して「罪悪感」を

感じてしまう。

 

そんなこともありました悲しい

 

 

「罪悪感を感じやすい」

「自分を責めることが多い」

 

そんな方は

潜在意識下に幼い頃に決めた

「ルール」がそうさせている

可能性があります。

 

自分らしくあることや

欲しいものを欲しいということ、

自分の感情をそのまま

感じたり、表すこと、

さらには

愛されること、大切にされること

に対しても「ルール」によって

制限をかけているということ。

 

だからこそ

自分のやりたいことをしていて

本当にいいの??

こんなに幸せでいいのかな??

 

なんだか申し訳ないな・・・

なんて「罪悪感」を感じてしまうんですね。

 

私たちはこういった

「ルール」をたくさん潜在意識内に

秘めています。

 

幼い自分が

生きるために決めた「ルール」たち。

 

 

あの頃よりも

ずっと力強く

大きくなったのに

小さくなった服を

そのまま身につけて身動きが

取れずにいる状態です。

 

生きづらい・・・

 

そう感じる時は

今まで自分を守ってくれた

「ルール」からの卒業の

サインです。

 

自分らしくあってOK。

あなたは無条件で価値ある存在。

欲しいものを欲しがっても

やりたいことをやってもOK。

あなたの感情は大切なもの。

 

「自分が自分であることへの許可」

「あなたが幸せになることへの許可」

を出せるのは

あなた自身だけなんですニコニコ

 

 

罪悪感から解放されて

「ありのまま」で生きるためにも

あなたが無意識に守っている

「ルール」の存在に気付いて行きませんか?

 

無料オンライン講座で

この「無意識に守っているルール」、

「自分が自分に欠けている制限」

についてお話ししています。

 

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よろしければチェックしてみてくださいねおねがい

 

ご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

 

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カウンセラー&充足感コーチ

マケイ美由紀です。

 

こんばんは、まもなくGWですが

いかがお過ごしですか?

 

こちらはイースター休暇も終盤。

通常営業に戻る前に

たっぷりのんびりしようと

思っているところです照れ

 

 

さてさて、

みなさんにとって

「大切なこと」はなんですか?

 

そして、なぜそれが大切?

 

丸レッド人の役に立ちたい

丸レッド子どもたちにやりたいことを

   させてあげたい

丸レッド自分らしくありたい

丸レッド健康でありたい

 

などなど、いろいろあるかと

思います。

 

私は突き詰めたところ

自分にとって大切なこと

求めていることは

 

「自由に生きること」

 

でした。

 

 

幼い頃に決めたルールや制限を

一生懸命守り、生きてきた中で

 

息苦しい

生きづらい

行動できない

人の評価が気になる

自分らしくあることができない

・・・・

 

そんな

様々な苦しみを

体験してきたからこそ

「自由であること」は

本当に大切なことであり

人生のテーマなんです。

 

同じように

たくさんのルールのもとで

自分に制限をかけながら

頑張っている方をサポートしたい

 

そして

一緒に自由になっていきたいキラキラ

 

私のカウンセラーであり

セラピスト、

ライフコーチとしての軸は

そこなんです。

 

幼い頃に

生きるために決めた

「ルール」や

「〇〇でなければ」

「〇〇すべき」

「自分は〇〇」

そんな制限から卒業して

 

自由に「私」を生きる。

 

これがテーマですウインク

 

あなたにも

もっともっと身軽に

もっともっと自由になって

ありのままのあなたを

楽しんで欲しい。

 

そのためのサポートを

させていただいています。

 

自分ではなかなか気づけない

「制限」たち。

一緒に見つけて行きませんか?

 

無料オンライン講座で

詳しく私たちが無意識に抱いている

「制限」についてお話ししています。

 

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ぜひチェックしてみてください^^

 

ご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

 

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カウンセラー&充足感コーチ

マケイ美由紀です。

 

子どもたちの学校は今

イースター休暇中ということで

私も今週はのんびり

過ごしております照れ

 

そんな中

自分の中でとても大きな

変化があった・・・というか

今も変化を感じているところですキラキラ

 

 

きっかけは

何気なく始めた「受け取り月間」

でした。

 

やっていることは以下2つ。

 

1. 毎日5分だけ

自分を充電するような感覚で

自分と向き合い

「受け取ること」に集中する

そんな時間をとること。

 

2. 日々過ごす中

オープンでいること

受け取ること

受け入れることを

意識しながら過ごす。

 

これだけニコニコ

 

ありがとうも

お褒めの言葉も

いただきものも

視界に入ってくるものも

何気なく聞いている

音楽やラジオの言葉も。

 

とにかく五感で感じることを

そのまま受け取るということ。

 

そしたら、

たくさんのものを

差し出されていること

言葉やもの以外にも

たくさん受け取っているものが

あるということを実感しました。

 

もっと大きかったのは

自分の内側からも

たくさん受け取れるものが

あったことに気づけたことでした。

 

周りとも

自分とも

「つながった」

そんな感覚です。

 

 

実は・・・

結構辛かったものも

ありました。

 

思い出だったり

過去の記憶だったり。

 

そこから

「そういうことだったのか」

そんな気づきもありました。

 

まだまだ蓋をしていた感情が

あって、それが一気に溢れ出した

そんな体験です。

 

改めて

自分と深くつながって

気づかなかった自分への制限や

それが過去のどんな体験に

リンクしているのか

本当にたくさんの気づきがありました。

 

「自分とつながる」ということは

過去に負った傷を癒やしながら

その傷と一緒に決めた

自分の「ルール」に気づくこと。

 

そして

小さな私が決めたルールから卒業し

新たな自分への再生が始まります。

 

 

生きるということは

この繰り返しなのかもしれません。

 

どんなステージに上がっても

新しい挑戦や悩みがきっとあります。

 

それを「自分」と

そして「大切な人」、そして

周りに溢れるありとあらゆる

メッセージと「つながり」ながら

乗り越えていくのだと思います。

 

 

つい最近

日本のとても素敵な伝統技法を

知りました。

 

金継ぎ(きんつぎ)」

です。

 

 

壊れた陶器を漆で修復し

それを金で装飾する技法。

 

壊れたものにも美しさを見出す

日本の感性が生み出した優しくて

美しい文化です。

 

「ハートブレイク」という

言葉があるように

こころが壊れてしまうこと

もしくは

壊れてしまうほどの痛みを感じること

ありますよね。

 

それは生きている中で

だれもが経験することだと思います。

 

傷ついたり

壊れかけたり

壊れてしまったり・・・

 

そんなこころを

何度も修復しながら

強くなり

新しい経験へと進んでいくのだと

この金継ぎを見ながら

想いましたおねがい

 

 

こころの「修復」は

一人では困難なもの。

 

「自分とのつながり」

「人とのつながり」の中で

少しずつ少しずつ

治癒が進むものです。

 

 

辛いと感じること

立ち直れない

元に戻れない・・・

そんなとき

 

どうか一人で頑張らないでください。

 

 

私も苦しい時は

助けを求めますニコニコ

 

感情に飲まれそうなとき

こころが傷ついたり

壊れそうなとき。

 

家族、友人、メンターや

あらゆる人に助けてもらって

五感全てから温かいメッセージを

受け取りながら

 

こころを「金継ぎ」するんです。


あなたの

尊く大切なこころも

そんな時間が必要ではないですか?

 

どうか周りを頼りながら

助けを求めて

つながっていきましょう。

 

応援していますよキラキラ

 

ご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

 

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