私の住んでいる、ここ伊勢原・平塚地区は、


関東全域が(お隣の厚木や秦野も)降雪しているのに、


何故か降り積もらないことが多い。


相模湾から吹き込む南風が抜けやすいからだろうか?


昨日の夜くらいから、冷たい雨が深深と降っている。



いずれにしろ関東地方の中でも比較的温暖なここ伊勢原。


ここ数ヶ月雨に恵まれていなかったので、ちょうど良いといえばちょうど良いのだが、如何せん寒い。


あとしばらくこの寒さは続くらしい。


明日予約していた御殿場からたった今しがた「クローズ」の連絡があった。


ある意味ほっとした。




今日は祝日で会社もお休み。(一部出勤している皆さん、ご苦労様です)


この雨だし、このままお家でじっとして居たかったのだが、


昨年の11月に購入したチケットがあるので相模大野まで行かなければならない。


人生初、金を払って「お笑い」を観に行く。


エンタテナーは「コロッケ 」。


テレビで見ていて「物真似」とはいえ、


ここまでいけば「立派な芸」だなあ、と常日頃から思っていた。


チケットを2枚多めに購入していたので、先日浅草でお世話になった吉田夫妻を誘い一緒に行くことに。


(仕事が混んで大変なところ、お付き合いいただきアリガトウございます)




その後町田で「馬肉料理」のお店に行こうと思っていたが、


そこのお店のラストオーダーが20時半ということで、ゆっくり出来そうも無いので今回は見合わせよう。


伊勢原に戻ってきてやまと にでも行きますか。





地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄 地下鉄




やっぱりプロですね。


2時間ぶっ通しで「ものまね100連発」も含めて楽しめました。


そして久々に涙が出るほど笑わせていただきました。


ライブで一番大事なのは「語り」ですよね。


本線でいくらいい仕事していても「語り」がつまらなければ「その人なり」が伝わらずに面白さが半減してしまう。


それはどの業界でも一緒ですね


大変お勉強になりました。






吉田夫妻は明日揃ってゴルフらしい。


本当に行くの? この天気で? 秦野も積もってると思うよ?


好きだねえ~

AORってご存知でしょうか。



最近はもう死語になっている様相ですが、音楽ジャンルのひとつです。


あらためてウイキペディアで調べたところ、実はAORには3種類の解釈があるようです。


Audio-Oriented Rock


  「音を重視するロック(音志向ロック)」の意、歪みのない楽器音と怒鳴らない声が特徴

  (主に1970年-1980年代)。


Album-Oriented Rock


   「シングルチャートを意識したものではなく、アルバム全体としての完成度を重視したスタイル」

   (主に1980年-1990年代)。



Adult-oriented Rock


    「大人向けのロック」と独自解釈され、1990年のボズ・スキャッグスのジャパン・ツアーに際して、


    日本の広告代理店が 「AORの代表」と称した。(日本が勝手に作った造語?!)


    米国では、このジャンルは「Adult ContemporaryAC)」と呼ばている。

    (1990年代以降)。


以上のように、AORの解釈はまちまちですが、私は昔から③のADULTだと思っていました。




自分なりに三つの「AOR」を無理やりすべてを総括してしまうと、


「1970年代後半から1990年代までの、大人指向の耳障りで無い音楽。」


とでもしておこうと思います。




些か造語に振り回されていた感もありますが、


(ずいぶん前振りが長くなりましたが、)私はこの手の音楽を好んで聞きます。


私の車のオーディオのHDには150枚以上のCDが入っていますが、


大半はこの好きなAOR関連です。




次回からは、好きなアーティストを順次(気が向いたとき)に並べていこうと思います。




CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD CD




昨日はブログをサボりましたが夕食の写真だけ撮っておきました。


湯で落花生、200円引きの刺身、八宝菜。

リンゴはバーディー君のおやつです。


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ちなみに今晩の夕食は一昨日のグリーカレーの余りでした。


うま辛かった・・・

先週は、師匠の渡辺匡人プロがインフルエンザでダウン。



フォームチェックのためにレッスンの予約をしていたがキャンセル・・



やっとこさ回復して本日レッスンを受けることが出来た。






擦り球を矯正されたのが去年の暮れ。



それから一ヶ月半の練習(って言うか本番のみだが)の成果と修正点をチェックしてもらう。



結果的にはかなり改善されていたようだが、



強めに矯正していた部分を自分なりに調整するように指示される。



「そう、その言葉が聞きたかった。」



このままでは逆バージョンで悪くなるような気がしていたのです。






それだけ的確なレッスンをしていただいた匡人プロ。



スポンサーも付き、中国遠征も決まりこれからはツアープロとして稼いでいかなければならない。



当然、日本国内ツアーもマンデーから挑戦していく。


今年の12月には遼くんとのドラコンガチンコ勝負の話もあるらしい。



当然テレビ放映されるはず。



そのときにはすでに一旗揚げていて、


遼くんの「当て馬」にならないよう対等に渡り合っていて欲しいところです。






ということで、3月以降はスケジュールいっぱいの匡人プロ。


もうレッスンを受けられなくなるのは非常に寂しい限りだが、


下手くそアマチュアの相手をしている場合ではない。







本日の匡人プロのショット



後ろから




正面から




がんがん稼いで有名になって、「匡人は俺の師匠だ!」と威張らせてくれ!

頑張れ、匡人プロ!!



本日の夕食(グリーンカレー & ナン)

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本日のバーディーショット

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