情熱と熱意とスニーカー -15ページ目

とぅーどぅー

日々何故こんなにタスクが貯まっていくのかを見直してみた。「仕事を振りすぎだ!」って自己抑制に走っているのではないだろうかと。

いろんなサイトを見てみたが、やっぱり当たり前のことが書いてあるだけに見える。なるほど、こうなると心のスポンジも枯れてカッピカピになるものなのか。

話は少しズレるが僕は文房具が好きだ。文房具屋にはいるとウキウキしてしまう。

きっとそれは「道具がよければ」みたいに思ってる部分もあるのだろうか。

文房具屋から帰ってきて、買った消しゴムをみんなに見せた。

予想以上に反応が悪かったよ。俺が悪かったよ。

消しゴムと一緒「TO DO リスト」の手帳を買った。

気分が変わると進捗もかわるから不思議だ。ただタスクを上げるために文房具屋を使うのには決定的な弱点がある。


1週間しかモタナイ...

コンサルタント


うちの営業コンサルタントの人とあるトラブルについて打ち合わせをした。

これは相性もあるのかもしれないが、どうも好きになれない。

正して言うならば、好きになる必要はないんだけれども。


人の動き方、問題点などについてある意味「正論」を投げ掛けるのはうまい。話しに説得力もある。

だが、それだけだ。

自然に人を引き寄せる力は全くない。僕もここまでの人に会うのは久しぶりというくらい。

道を正すことに必死なのかもしれないが、クライアントのキーマン以外の意見を取り入れることも、そこから新しい気付きを得ることも閉鎖しているのだ。


すいません、バレてますよ。といいたい。

僕は自分が優れてるなんて思っていない。プライドとは違った部分で。


なのに何でだろうなって不思議に思うなぁ。。。

気付いた

仕事ばかりの時は仕事のことを書けばいいんだ。

今日から真面目ブログに生まれ変わります。よろしく

ちなみに僕はCRM全般をプロモーションする会社のシステムソリューション部にいます


これだけ書いても何をしてるか伝わらない。

でも自分がやるべきこと、目指す場所などは明確に見えている。

「何をやってるんですか?」という質問は苦手だ。

「何を目指してますか?」という質問の方がいい。

確かなビジョンはいつか自分を救うのだ