ニュージャージ州からの声 1月10日、ファミリーエリア | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。




私達はお互いをルーシーと呼び合う。
彼女のTwitterでのアイコンが知り合った頃に
スヌーピーに出てくる、意地悪ルーシーを使っていた。
そして、私は本名がルウシイだからだ。

アメリカのニュージャージ州から正月に帰省していたようです。
彼女は避難ではなく、生活の基盤が以前から米国だ。

彼女はスピーチの中で言っている。(1時間5分辺り~)

日本の報道の異常性、
そして、小さな自治体での草の根運動が大切だと・・・

とかく、大きな事や派手な手腕に目が向いてしますが、
私もそこではないと思っている。

そして、自分の一番近い原発に向かって声をあげるべきだと思っている。
官邸前は特殊な場所だから全国に向けて声をあげてくれている。

他の地域の原発に対して抗議は理解に苦しむ。

私は愛知県民なので中部電力 本店。
そして、知多半島。

それにネット。
今年からは、屋台を使い自分から問題地域に出向く。

方法は色々ある。

手段を替えたり、
飽きさせないように工夫したり、
特に若い世代に繋げる事も大切だと思う。

私が国会前のファミリーエリアを支持しているのは、
愛に満ち溢れているからと
未来に繋げる子供への情操教育の場を守り続けてくれているからです。

まうみ さん、ありがとう。
みんな、ありがとう。