未知なる可能性を秘めたIPS細胞なんですね。
IPS細胞 から がん・ウィルス攻撃する力を高める
T細胞を作ることに成功したというニュースです。
私の感染したC型肝炎ウィルスでも応用が効くという事なのでしょう。
先般、厚労省で行われた部会では、
ベク・インターフェロンを使わない、
3薬併用の治験データも説明がありました。
アメリカのものですが、
タイブ別にも高確率で排除できるようです。
(NHK転写)
また、噂レベルですが、癌ワクチンの話も聞いたりもします。
ますます、薬の分野は進歩するようですが薬害も心配しています。
何でも、一長一短、もろ刃の刃なのでしょう。
患者さんにとっては、嬉しいニュースです。
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