文部科学省が放射能が安全だと洗脳するために作った小冊子です。
この中には、自然界の放射能物質の事だけにふれて、原発事故によって放出されている
日本には過去に2度原爆が投下されています。
米国が軍事実験としたのです。
今回の事故は広島の170個分と言われています。
すでにデータ収集の為の実験に使われていると考えて間違いないと思っています。
そんな事は、するわけがない? と思われる方が多いのでしょうが、
過去の歴史からみれば、普通にします。
今回、東京に2日間いて感じたのは都民はイワシの群れのように思えました。
同じ方向に向かう事によって安全だと勘違いしているようです。
慣れてしまっていて気がつかないでしょう。
すぐに、慣れてしまいますが、
私は、東京に着くと、急に締め付けられる感覚があります。
ギューと締め付けられるという感じです。
5年くらい、関東から離れる事が出来ないものなんでしょうか?
一時的でも、良いとも思います。
私が、もし、デマを言っているとしても結果的に健康に影響がなければよいのではないでしょうか?
私は、日本にいて行動したいという執着心から残留しますが、
自己判断ですので、連呼をするつもりはありませんが、
特に若い方は海外に出る事を進言したいと思います。
考えて見てください! 累積線量計を持っているのは、データ収集では・・・
超えたら逃げろ! では、おかしいでしょ。
iPhoneからの投稿


















