気がついたら1月も終わり。自分の記憶整理を兼ねて1月の結果をまとめる。
エントリー数:47件(ハローワーク、転職サイトなど全て含む)
(選考終了:43件)
書類選考落ち:40件
一次面接落ち: 3件
(選考中:4件)
一次面接待ち: 1件
書類選考待ち: 3件
44件中、書類選考を通過したのが4件なので通過率は約9%となる。一次面接、さらに最終内定獲得まで考えると気が遠くなるが、こうして「見える化」しておけば少しは落ち着く。とはいえ、打率を上げる方法を考えないといけない。
気がついたら1月も終わり。自分の記憶整理を兼ねて1月の結果をまとめる。
エントリー数:47件(ハローワーク、転職サイトなど全て含む)
(選考終了:43件)
書類選考落ち:40件
一次面接落ち: 3件
(選考中:4件)
一次面接待ち: 1件
書類選考待ち: 3件
44件中、書類選考を通過したのが4件なので通過率は約9%となる。一次面接、さらに最終内定獲得まで考えると気が遠くなるが、こうして「見える化」しておけば少しは落ち着く。とはいえ、打率を上げる方法を考えないといけない。
午前中、転 職エージェントのアオタ氏から、
「この前の貿易商社から来週の火曜日に一次面接をしたいって連絡が来ました!日程大丈夫ですか?」
とのショートメッセージが届いた。
社員20人ほどの小さな会社なのに、応募者が200人超えという案件だったので驚いた。すぐに電話したら、
「候補者を絞り切れないようで、可能な限り面接して決めよう…という方針みたいです。とにかく良かったですね!」
という返事だった。
面接は「ガイジンも逃げ出す」倉庫以来。昼飯を抜いて、スーツパンツとワイシャツをクリーニング店に持ち込んだ。
せっせとエントリーしてはお祈りメールを受け取る毎日の中、とても有り難い話なのだが、正直言って面接まで進む理由が分からない。とはいえ、面接待ち案件を持って2月を迎えられるので気持ちは晴れている。
昨日、衆議院議員総 選挙が告示されたのだが、急な日程のせいか選挙のムードはあまりない。
今回、東京へ来て2か月しか経っていないので投票は諦めようかと思っていたが、今回は初めて遠隔地での不在者投票というものをしてみようと思った。そこで、昨年末まで住んでいた自治体のホームページから資料をダウンロードし、そこの選挙管理委員会宛に「不在者投票宣誓書兼請求書」を郵送してみた。
たかが一票でしかないが、それでも選挙権を持っている国民として、権利の行使ではなく国民の義務だと思って投票しようと思う。