さて、東京の旅は楽しく、ただ幸せだなぁーという旅でした。
感動の表彰式に、姪とお食事、
さなさんに会えて、翌日は親友と上野で会い、、
東京都美術館を見て、ここから東京駅に移動して、
姉のリクエスト「パリバター」買って来てに答えるべく並びました。
まず店を探す為にウロウロ。
地下に降りて歩いていたら見つけました。
行列が凄すぎという割には、15人弱で、日曜にしてはまだ並びやすかったかも。
なんだか凄そう
ワイドなショーでやってたみたいです。
実際食べたら、
これ、土産の中で1番美しい😍よー。高級感あるし、実際に高級な味です。
真ん中のナッツもキャラメルが本格的。
クオリティ高すぎ。
隣のお店のこれも美味しかったよ。
これは、ざわつく金曜日で見たやつ。
私には甘いけど、姉には好評でした。
飴パリパリで中にはキャラメルのソース。
なかなか丁寧で細かいよ。
夫に弁当を買い、
明太子と牛肉🥩が合います!知らなかった
。
ピエールエルメでクッキーとシュトーレンを買い、
わりと普通かな。自分で作る味にスパイス足した感じ。
コウペンちゃんは行きも帰りも買い

、
この渋み
きゃわいすぎ
正月用に
お飾り。
お菓子食べる時にはコレで。
バッグ👜のお供に、、
新米を。
欲しいけど、買いすぎ注意
見ざる言わざる聞かざる
と、るんるんでした。
んで、翌日の昼に
峠の釜飯を食べて、姉に土産を渡して家に帰って来た時に、、
釜飯美味しかったよ。
釜飯に付いてる漬物可愛い🩷
味は本格派。
んで!
家に帰って来たら姪から電話が!
こないだのお礼的な電話かな?いいや、こっちがご馳走してもらったのに、、と思いつつ出てみると、
「父さんが倒れて病院に運ばれた」と。
え?何?
兄が?
急に?
なんかわからんけど、すぐ病院行くわ!
と、すぐ病院に向かいました。
どうも心筋梗塞で心臓が止まったらしいですて‼️❓
義姉さんと電話で喋ると、医者が言うには相当やばいみたいでした。
意識がないみたいな。
私はすぐ
「死にかけが生き返った!という事がしょっちゅう起こる祈祷」
をお願いする為に道中で電話をして、
今、まさに死にかけてるので、すぐしてもらえるか聞いてみて!
と言い、
普通は
祈祷は自分で出向いて申し込みをして、お金を送金をしてもらって、向こう様が受付をして、
特殊な神々と交信をされる先生の都合の良い時の、2〜3日以内くらいにして頂くのですが、
緊急で段取りをして貰いました。
で、病院に着くと、
医者もかなり悪い状況ですと言うし、
救急車の中でマジで心臓が止まったらしく、
これはやばいのかも、と思いました。
1カ月に2回も葬式なんて、、まさかと思いながら、よくあるあるではある、
親の葬式の後、すぐ息子の葬式になったとか、よくあるあるな話ではあるあるから勘弁してくれなどと思いつつ待合室で待っていると
「今、すぐ祈祷してくれたって連絡あったから、もう大丈夫よ」との連絡があり、
私も長年にわたり数々の伝説を聞いていたので、
なら大丈夫かと思った時、
「へえ、へえ…」
という
兄の話し声が聞こえて来ました。
医者の話しに「はい、はい」と言ってるようでした。
「あれ?今、兄の声が聞こえた!」
と言うと、他の人には聞こえてなかったみたいで
「まさか、だって意識不明だったんよ、救急車の中で喋らんかったし」と義姉は言いました。
すると、ベッドごと兄が運ばれて来ました。
兄は、
「おめえのお、
心臓止まっても意識あるんで〜」
とテンション高めに話し始めました。
…。。
何か見た?と聞くと、
「心臓止まるピーって機械の音がするのに、こっちは意識あるんじゃ」
と言うので、
魂がはみ出たんじゃろか、と思いました。
「おかんが迎えに来たんじゃろか」などとペラペラ喋る様子を見て、
我々はホッとしました。
それからカテーテルで詰まった血管を治す治療が始まり、2〜3時間は待つかなと思いきや、割と早めに終わり、病室に運ばれました。
その途端、
兄は仕事をキャンセルできないからどうするかと言う話と、母の49日の段取りの話をし始め、
そういうストレスが原因なんだなと我々は悟りました。。
昨日はめちゃくちゃ寒くて、そんな中で外で力仕事をしてたらしく、
家に帰って、なんか気分が悪いと言うなり、左腕がギューっと痛み、めまいや脂汗が大量に出たりや腹痛などが一気に来た途端、バタッと倒れてすぐ救急車を呼びました。
倒れた時に1人だったらあの世に行ってたわー。。
皆様、寒さに気をつけてストレスを溜めないようにしてください。
医者曰く、
血液がドロドロだったので血管が詰まったと。
きゃー。
玉ねぎの皮を煎じて飲まないとー。
という事で、私は疲れたよ。
でも新しい仕事の準備するよー。

