今月もたくさんの記事をアメトピに掲載していただいています。

ありがとうございます。

アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。
 

最近のアメトピ掲載記事

1ヶ月以上遅れて届いたカードの訳

娘が選ぶのに苦労したうにの値段

アフリカ旅行にほしいヴィトンの新作

娘の写真に写りこんだ天然ティアラ

娘のふだんの格好とのギャップ

娘の職業より望むたった一つのこと

勝ち組のはずが弱者と見なされる訳

日本人の親の自慢の受け取られ方

子の大学選びで見た意味がない論争

夫が30年間気づかなかった事実

燃え広がった火災で出た避難勧告

娘の真顔のお金を稼がないと(どうなる)という質問

明け方に動けず夫に頼んだ弁当作り

スポーツで人気が変わる大学の現象

好きなことを好きなだけやった娘の今

 

ありがとうございます。

 
最近 アメトピに掲載していただいた記事は、アメリカから日本にホリデーカードを送ろうとした時、道端にあるポストに協力接着剤のようなものがついていて、1通だけベタベタになってしまい、ポストオフィスに持っていったら「こちらで送っておく」と言われ、1ヶ月以上遅れて日本に届いたという内容でした。(このすご〜く長い1文 英語だったらあり得ない悪文ですね)
 
ここ数年、中国地方に住んでいる友人に送り続けていたカードが今年は無事届いたという知らせを聞いて「ちゃんと届いたのは5年ぶりかも」と話しました。コロナ禍では郵便物が届くのが非常に遅れたり、届かなかったりということがけっこうありました。
その友人は一度、同じマンションの別の部屋に引っ越したので、前の部屋番号を書いてしまったとか、ちゃんと宛名は合っていたのに届かずもどってきたりしました。
 
私たち家族も13年同じ住所に住んでいますが、部屋番号が変わったので、時々同じような問題が起きたりします。
 
そういえば、私の仕事場の上司に6−7年 ホリデーカードを送り続けたのですが、一度も返事が来ないばかりか引っ越したときに新住所を教えてもらえなかったので、いつしか送るのをやめてしまいました。同僚にもカードを送っていたのですが、その同僚がある時、別の同僚のカードを「家族の写真のカードってもらったら捨てたら悪いと思うし、だからと言って知らない子供の写真を持っているのも変だから、もらうと困る」と言っていたのを聞いて、我が家も毎年 家族の写真のカードだったので送るのをやめました。
 
このような出来事とは別に、夫の親戚に送ったカードや手紙が届かないことがあり、最近は「受取拒否」をしていることがわかりました。請求書とかじゃなくてホリデーカードでも受取拒否するのって、現住所を特定されたくないからですよね。

 

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