連日 アメトピに記事を掲載していただいています。
たくさんの方に読んでいただいているようです。ありがとうございます。
アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。
「ケアマネさんからの奇怪なメッセージ」は、ケアマネさんのメッセージが奇怪だったわけではなく、ケアマネさんが伝えてくれた出来事(というか表に記載されていた内容)が奇怪だったという意味です。
前の記事にも書いたように義父の家には社会福祉協議会の人が作ってくれた「緊急連絡先」の大きい紙が貼ってありました。もし誰かが義父の家を訪ねて義父が倒れていたりしたら、連絡してくれるためのものです。これを最初に作ったのは7年前の夏で、その頃からすでにブログを書いていた私はその前後のことも含めてよく覚えています。
また別の記事でその時のことを書いているし、LINEにもその時のやり取りが残っているので、最初の契約当初の緊急連絡先が今回のものであったはずもなく、昨年夏まではまったく違う表だったこともしっかりと記憶しているのですが、なんか私の記憶まで間違っているかのように言われてものすご〜く憤っています。
そして一連の義実家での事件から「何かを動かしたり、最後に家を出る時には写真を撮っておいて」としつこく家族に言わなければいけないのもストレスです。今年の夏、娘は「もう来年から日本に住むかもしれないから」と自分が買ったものを段ボール箱に入れて「〇〇(娘の名前)の大切なもの」と大きく書いて義実家に置いてきました。それも私が「写真を撮っておこう」と言って娘と私のスマホで写真を撮りました。
こんなことまでしなくてはいけなくなったのは、私と夫と娘が3人で一緒に義実家を訪れることはほぼなく ここ数年は夫の仕事が空いて航空券代が安い時期にひとりで帰っているからです。夫は片づけが上手で数日で一気にものを片づけるのですが、私たちのものをどこにしまったかを忘れてしまうので、毎回「動かしたり、捨てる前に写真を撮って」と言わなくてはいけません。
誰だって自分が滞在した後に他の人のものがなくなっていたと言われたら疑われているみたいで気分が悪いですよね。
でも実際にものがなくなっているのだから、こうして防御していかなくてはいけない状態です。
よく夫は「何かが盗まれた時、そんなところに置いておくのが悪いとか、誰かに騙された時、ぼーっとしているからだとか言う奴がいるけど、悪いのは絶対盗んだり騙す奴だよな」と言っています。
それなのに私や娘の大事な大事なものがなくなると「そんなところにどうして置いておくんだ」と言うので怒りを通り越して、悲しくなります。