昨日書いた記事をアメトピに掲載していただいたようです。
娘の勘違いについての記事ですが、娘のために言うと彼女は画像の明るさとかピクセルの調整にはやたら詳しいので「顔が暗い」と言われ、画像のbrightness やsaturationをいじって変えられるものを「変更して再提出」と言われることはないと思ったらしいのです。
今、娘はV tuberにハマっていて、自分でキャラを作ろうとしているのですが、その工程の複雑かつ繊細なことに驚いています。
昔のアニメのように何枚ものイラストをレイヤーにして少しずつ動かしていくと顔の表情が変わったり動いていくわけですが、どこに影を入れるとかどのくらい変化させていくかなど、いくら時間があっても永遠に終わらない作業のように思えます。
好きだからできるんでしょうけど、気が短い私には絶対無理な作業です。
せっかく日本語も英語もできるのだから、両言語で発信できるコンテンツを出していけば需要はあると思うのですが、YouTuberもV Tuberもいつまで続くのでしょうね。
今はアニメーションのクラスを取っていて、簡単なプログラミングを習っていますが これからどんなものを創っていくのか楽しみです。
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