こんにちは。中尾律子です。
大人の女性が「本当にやりたいこと」を見つけて、
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前回、ブログを再開しますと書いたのですが、、
ここ最近はず~っと 私の手術・入院についてばかり書いていたので、
「あれ?通常な感じってどう戻ればいいのん( ゚ ▽ ゚ ;)?」
とプチ浦島(違)になってしまっています(^▽^;)。
しかし、アレですね。
30代40代ともなると、婦人科の病気にかかっている方が本当に多いですね。
私の今回の手術・入院の話に際しても、
友人やお客様、そしてブログを通じてお知り合いになった方、、
とっても多くの方たちが「実は私も、、」とご連絡をくださいました。
「ブルータスお前もか!」です(違)
それは、
すでに手術を体験された方だったり、
この先手術をするかどうか迷っている方だったり、
最近診断されたばかりで不安を感じている方だったり。
で、どなたかの参考になればと思い
少しだけ私の体験をシェアさせていただくまとめ記事を書いて、
きっぱりさっぱり 通常記事に戻ろうと思います。
ご興味のない方、ごめんなさいm(_ _ )m。
ちなみに、私は子宮筋腫を腹腔鏡手術で摘出しました。
<手術する?しない?>
手術するかどうか(摘出するかどうか)は、お医者さまによって意見が全く違います!!
私の場合、最初に診ていただいたお医者様には
「明日にでも開腹手術するべき」と言われ、
びっくりして次の病院に行ったら(最初の病院では手術できる設備がなかったのです)
「たいした症状がないのに、手術するなんてもってのほか」と言われ、
どっちを信じればいいの?って混乱しました。
最初の病院に手術できる設備があったら、そのまますぐ開腹手術をしていたかも、、。
なのでセカンドオピニオンは絶対必要だと思います。
ちなみに私は6年間で結果的に5人のお医者さんに診ていただいたのですが、
みなさんちょっとずつ違うんですよね~。
同じ病院でも、お医者さまが変わったら言うことが変わったし。
手術するかどうかって客観的に判断するものと思っていましたが、
結構 主観的なものなんだなとわかりました。
色々なお医者様の意見を聴いて、最終的には自己判断するしかないなと感じました。
次に続きます。
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