こんばんは。
今日は今朝みた夢の話でも。途中からしか覚えていないのだけど、ある場面では二人の男が岸壁のような海辺にいる。
それで、大柄なほうの男が自在に海の中を泳いで、あたりに人が居ないことを良いことにもう一人の男を殺してしまう。
それで殺人を犯した男は何かの施設に居るんだけど、他の二人の仲間と共に防御の壁を次々と抜けて施設を抜け出てしまう。
最後の方でサイレンの音と共に最後の防壁が閉じるんだけど、恐らくそれもクリアしてしまう。
文字にするとこうなるんだけど、実際に見えていたのはイメージだからそれらは非常に視覚的なんだけれど、実際には外へと逃れていくような夢であり、犯罪的なものの匂いと、といってもそれらは記号的なものだろうけれど、軽やかに駆け抜けるような逸脱と逃走。
実際朝見た物が夢なんだけど、こうして夕べになって見ると、なんとなく一日に起こったことが集約されていたような気も。(あくまでシンボリックな意味ですよ(くれぐれも))