こんばんは。
最近写真とかとは結構遠ざかっていますね。まあ、映す物が無い訳ではなく、じっさい採ったもの全てを載せている訳でもないので、まあ、その辺はそれなりの判断であったりはします。
不定期にでも写真って言うのはやっぱりイメージが涌きやすいし、そういう意味でも単発とかは思っていたりも。
で、今日考えていたこと。まあ、結論とかは無くて、とりあえず機械なんだけどたとえば時計って機械式の物とクォーツ式ではそれっぽいケースのデザインって言うのがそれぞれにあるけど、そういう伝では同じアンプでもベース用とギター用では何かデザインの系統がベース用らしかったりギター用らしかったり、そういうことは在って、それはどういう理由によるのかって言うことなんかを考えていた訳です。
たとえば気に入ったデザインがベース用のアンプって言う場合、その人がギター弾きなら、一般的に言って、そのアンプはだいたい諦めざるを得ない。(まあ、実際はベース用のアンプでギターを鳴らせないわけではないですが(ex.フェンダーベースマン))
なんかそういうような感覚的なクロスっていうんですか、なんか本来とは違うジャンルのデザイン体系とか系統に惹かれる感性とか。
まあ、これ系というか結論が仮定的にでも出せない物って、今後もエントリのねたになりうるかなっていうのもあるんですね。
あと、更新間隔が狂ってますけど、感覚的に書ける余裕が減ってきているし、まあ、あんまり書いていないとやっぱりすごーく書きたくは成る。