29日。
このブログで書きました、某所の大々的なお祭りの日でございます。
→<大昭和祭り>
加えて、私の地元の祭りの日でもあります。
→<ここ見て>
日程色々検討しまして。
ちょおっと強行軍ではありますが、はせ参じようと思います。どっちも。
要は昼に福島行って、夜に地元へ行きゃいいだけの話だ。
それから。
今回はうちの親も連れてこうかと^^;
こういう遠出、いつもは一人で行くんですが。
今回行くところは通り道だし。
一度もどっかに連れ出したこともないんで、たまにはね。
祭りの主旨的に、うちの親も楽しめそうだし。
懸念事項としては。
まず出発前日の夜…つまり今日、歓迎会があって酒が入ること(-。-;)
しかも主賓は自分(-_-;;)逃げられない…
早めに飲むのやめて、ウコンでも飲んでおくしかなし。
そしても一つ。
祭りがあるところへは一度も行ったことがないこと(^_^;)
地図がありゃ何とかなるだろうけど。
道が混んでなきゃいいなあ。
このブログで書きました、某所の大々的なお祭りの日でございます。
→<大昭和祭り>
加えて、私の地元の祭りの日でもあります。
→<ここ見て>
日程色々検討しまして。
ちょおっと強行軍ではありますが、はせ参じようと思います。どっちも。
要は昼に福島行って、夜に地元へ行きゃいいだけの話だ。
それから。
今回はうちの親も連れてこうかと^^;
こういう遠出、いつもは一人で行くんですが。
今回行くところは通り道だし。
一度もどっかに連れ出したこともないんで、たまにはね。
祭りの主旨的に、うちの親も楽しめそうだし。
懸念事項としては。
まず出発前日の夜…つまり今日、歓迎会があって酒が入ること(-。-;)
しかも主賓は自分(-_-;;)逃げられない…
早めに飲むのやめて、ウコンでも飲んでおくしかなし。
そしても一つ。
祭りがあるところへは一度も行ったことがないこと(^_^;)
地図がありゃ何とかなるだろうけど。
道が混んでなきゃいいなあ。
これは、多分ほとんどの方にはその意味は判らないと思いますが。
一応書き残しときます。
やらない方がいいとは思いましたよ。
受けなくてもいいとは思いましたよ。
でもね。
やれそうなネタが出ちゃったんだもの。
で、やらなきゃって思ってしまったのだもの。
キッパリ言って今回は突貫工事だから。
自分含め各々にダメージが出るのは仕方がない。
そこは言ってもしょうがない。
でも、ここに来て穴が開いてしまうことの方が、後々のダメージはでかい。
色んな人にとって。
だから、やらなきゃって思った。
次回、きっちり見直せばいい。
危うければやらないという選択が、最終的には皆の為になるんだから。
何度もそういう痛い目に遭ってきてるのにねえ・・・。
事業仕分けじゃないけど、減らす勇気も必要だよ。
一応書き残しときます。
やらない方がいいとは思いましたよ。
受けなくてもいいとは思いましたよ。
でもね。
やれそうなネタが出ちゃったんだもの。
で、やらなきゃって思ってしまったのだもの。
キッパリ言って今回は突貫工事だから。
自分含め各々にダメージが出るのは仕方がない。
そこは言ってもしょうがない。
でも、ここに来て穴が開いてしまうことの方が、後々のダメージはでかい。
色んな人にとって。
だから、やらなきゃって思った。
次回、きっちり見直せばいい。
危うければやらないという選択が、最終的には皆の為になるんだから。
何度もそういう痛い目に遭ってきてるのにねえ・・・。
事業仕分けじゃないけど、減らす勇気も必要だよ。
人生なんて サイコロ振って巡る旅みたいなもんで
遠く離れても
いつかまた近くに来ることだってある
稀にね
だから今は“またいずれ”
今生の別れを言うにはまだ早い
この詩を餞にしときます
まわるまわるよ 地球はまわる 何もなかった頃から同じように
いつもいつでも 飛び出せるように ダイスのように転がっていたいから
泣きたくなるような時も 君に逢いに行きたくなっても
強がるだけ 今は何も 何もわからない
世界中を僕らの涙で埋めつくして
やりきれないこんな思いが 今日の雨を降らせても
新しい朝がいつものように始まる
そんなふうに そんなふうに 僕は生きたいんだ 生きていきたいんだ
(樋口了一「1/6の夢旅人2002」より)
遠く離れても
いつかまた近くに来ることだってある
稀にね
だから今は“またいずれ”
今生の別れを言うにはまだ早い
この詩を餞にしときます
まわるまわるよ 地球はまわる 何もなかった頃から同じように
いつもいつでも 飛び出せるように ダイスのように転がっていたいから
泣きたくなるような時も 君に逢いに行きたくなっても
強がるだけ 今は何も 何もわからない
世界中を僕らの涙で埋めつくして
やりきれないこんな思いが 今日の雨を降らせても
新しい朝がいつものように始まる
そんなふうに そんなふうに 僕は生きたいんだ 生きていきたいんだ
(樋口了一「1/6の夢旅人2002」より)
時々
頭に浮かぶこと
自分は 薄情な人間 なんだろうな
そうでなければ 私は今ここにいなかったろうな
・・・多分
だからどうだって話ではないので あしからず
頭に浮かぶこと
自分は 薄情な人間 なんだろうな
そうでなければ 私は今ここにいなかったろうな
・・・多分
だからどうだって話ではないので あしからず
日付は昨日になるんですが。
ようやく今日、上司とお仕事の話をしました。
まあ、来週あたりからぼちぼち本格的に始まり ます。
私の新年度が。
ホントにようやっと。
まあ、上司も忙しかったようだし。
多くは語るまい。
ようやく今日、上司とお仕事の話をしました。
まあ、来週あたりからぼちぼち本格的に始まり ます。
私の新年度が。
ホントにようやっと。
まあ、上司も忙しかったようだし。
多くは語るまい。
前回に引き続き、バイクの愛車履歴。
学生時代に持ったバイクは全部で2台。
最初がタウニーで。
次に所有したのがこれ。

ホンダ MB50(50cc)
これは大学院に進学してから持ったバイク。
色もまさにこの写真通りのもの。
タダで研究室の先輩からいただいた。
ただし、先輩が使わず長期放置していたが故に、あちこち錆びてるしエンジンは動かない。タイヤもパンク。
普通に考えたら、明らかに粗大ゴミ(笑)
しかしその先輩、言うことが達者だった。
「レストアすればまだ乗れるぞ」
※レストア:英語のrestoreのこと。発音は正確には「リストア」だが、日本ではこう表現されてる。
老朽化や故障などで動かなくなった自動車やオートバイを修理・復活させること。
この言葉に釣られてしまった。
よし、自分がこいつを復活させてやろう!と、なぜか燃えた。
・・・基本、めんどくさいことが好きな男なので。
研究室の設備とかを借りて、時間を見つけてはせっせと修理。
無理言ってバイク屋からコピーさせてもらったサービスマニュアル(整備の手引き書)を頼りに格闘。
まずバイク屋に交換が必要な部品を注文。
あと車体をバラしていった。
エンジンを外すのが一番しんどかった。何せ初めてのことだし、基本一人なんで恐る恐る&力仕事の連続。
とにかく可能なかぎり解体し、使える部品は全て洗浄。ダメなもんは総交換。
洗浄が終わったら今度はバラしたのと逆の流れで再組立てし、元の車体に戻してく。
タイヤも地力で交換。
何だかんだで2ヶ月くらいの時間と、多分中古1台以上買えるくらいの費用を要した。
(-。-;)
で、組み上げて、初めてエンジンを回す時のドキドキ感と、その後の感動は忘れられない。
当時はセルモータなんかないから、キック始動。
どんだけヘロヘロでもいいからエンジンかかってくれ!と祈りながら、キック。
そしたら。
数回のキックで、すぐエンジンが始動した。
もう泣けてくるくらい嬉しかった。
何だか自分が一から全部作ったような気すらするくらい。
(実際は組み直しただけだが)
大学を終わるまで、こいつとお付き合い。
研究室の方が忙しくて、あまりいっぱいは乗れなかったなあ。
乗り心地とかは正直あまり憶えてない^^;
乗ってどうこう以上に、レストアしきった感動が勝って、それだけ憶えてんだろうなあ。
たしか大学を出る際に、研究室の後輩に譲ったと思う。
さすがにもうスクラップになってるだろうけど。
思い出深いバイク。
次は社会人になってからのお話。
学生時代に持ったバイクは全部で2台。
最初がタウニーで。
次に所有したのがこれ。

ホンダ MB50(50cc)
これは大学院に進学してから持ったバイク。
色もまさにこの写真通りのもの。
タダで研究室の先輩からいただいた。
ただし、先輩が使わず長期放置していたが故に、あちこち錆びてるしエンジンは動かない。タイヤもパンク。
普通に考えたら、明らかに粗大ゴミ(笑)
しかしその先輩、言うことが達者だった。
「レストアすればまだ乗れるぞ」
※レストア:英語のrestoreのこと。発音は正確には「リストア」だが、日本ではこう表現されてる。
老朽化や故障などで動かなくなった自動車やオートバイを修理・復活させること。
この言葉に釣られてしまった。
よし、自分がこいつを復活させてやろう!と、なぜか燃えた。
・・・基本、めんどくさいことが好きな男なので。
研究室の設備とかを借りて、時間を見つけてはせっせと修理。
無理言ってバイク屋からコピーさせてもらったサービスマニュアル(整備の手引き書)を頼りに格闘。
まずバイク屋に交換が必要な部品を注文。
あと車体をバラしていった。
エンジンを外すのが一番しんどかった。何せ初めてのことだし、基本一人なんで恐る恐る&力仕事の連続。
とにかく可能なかぎり解体し、使える部品は全て洗浄。ダメなもんは総交換。
洗浄が終わったら今度はバラしたのと逆の流れで再組立てし、元の車体に戻してく。
タイヤも地力で交換。
何だかんだで2ヶ月くらいの時間と、多分中古1台以上買えるくらいの費用を要した。
(-。-;)
で、組み上げて、初めてエンジンを回す時のドキドキ感と、その後の感動は忘れられない。
当時はセルモータなんかないから、キック始動。
どんだけヘロヘロでもいいからエンジンかかってくれ!と祈りながら、キック。
そしたら。
数回のキックで、すぐエンジンが始動した。
もう泣けてくるくらい嬉しかった。
何だか自分が一から全部作ったような気すらするくらい。
(実際は組み直しただけだが)
大学を終わるまで、こいつとお付き合い。
研究室の方が忙しくて、あまりいっぱいは乗れなかったなあ。
乗り心地とかは正直あまり憶えてない^^;
乗ってどうこう以上に、レストアしきった感動が勝って、それだけ憶えてんだろうなあ。
たしか大学を出る際に、研究室の後輩に譲ったと思う。
さすがにもうスクラップになってるだろうけど。
思い出深いバイク。
次は社会人になってからのお話。



