キョウスケのブログ -42ページ目

再びの有楽町ライブ

今日は先週土曜日に小川真奈ちゃんが参加した有楽町アフラックチャリティイベントライブに
同じくつんく♂プロデュースでナイスガールプロジェクト所属のTHEポッシボーが13時と15時にチャリティライブを行ったので
夜勤明けで午前中は寝ていたため15時からの回に行って来ました。
セットリストは

ラブメッセージ
LOVE2パラダイス
I love you私の君
love is here~希望の光~
HAPPY15
桜色ロマンチック~天下無敵のキラースマイル~

平日の昼なのに親子連れや外回りの会社員らしいスーツ姿の人たちも立ち止まって聴いてくれてなかなかの賑わいに。
最後の「桜色ロマンチック~天下無敵のキラースマイル~」は想定外の盛り上がりを見せ、彼女らの実力を発揮出来るキラーチューンの誕生を確信しました。
NGP自体はこの3月でファンクラブが活動停止しファンクラブ無しの活動になりそうですが実力はある彼女たち、
モーニング娘。など他のつんく♂プロデュースのグループとのコラボライブなどしてくれたらそれなりに人気出るのではと俺は思ったりします。

iPhoneからの投稿

HAJIKE-YO!発売記念イベント

昨日の19時からアニメイト新宿で

ハロプロエッグ出身でイナズマイレブンGOのヒロイン空野葵を演じる

さぁやこと北原沙弥香ちゃんが歌う3rdエンディング「HAJIKE-YO!」発売記念一日店長&サイン会があったので行ってきました。

北原沙弥香ちゃんはルックスもよく、一日店長としてアニメイトのパンフレット配りとサイン会を愛想良くこなしていました(^^)

昨日のサイン会ではさらにおまけとして一足早いバレンタインチョコレートの配布が行われ、

CDジャケットが包み紙にプリントされたチロルチョコとハート型チョコ、サッカーボールチョコがひとつ積みになって渡されました(スタッフからねw)


キョウスケのブログ

CD収録曲についてはさぁやの歌唱力もさることながら楽曲自体もまずまずでお買い得感があり、充実したイベントでした。

明日2月10日19時からはタワーレコード新宿店7階イベントスペースでインストアライブ&握手会があるので行く予定です、さぁやの生歌に期待!

スマイレージ青梅イベントライブ

2月4日5日と青梅市民会館で


スマイレージの新曲「チョトマテクダサイ!」発売記念イベントライブがそれぞれ14時、16時30分、19時の一日3回開催され、それぞれ3回目に参加しました。

セットリストは

4日3回目が


チョトマテクダサイ!

ショートカット


恋にBooingブー!


ね~え(福田花音ソロ)


お願い魅惑のターゲット(和田彩花、福田花音、竹内朱莉)


スキちゃん




5日3回目(最終回)のセットリストは


チョトマテクダサイ!


もしも・・・(歌:和田彩花、台詞:中西香菜)


FIRST KISS(和田彩花、福田花音、竹内朱莉)


ロマンティック浮かれモード(福田花音)


スキちゃん


自転車チリリン




4日3回目の「ね~ え?」のソロでは当時松浦亜弥さんが実際にかぶっていた帽子をかにょん(福田花音)がかぶって左右に走りまわり熱唱、




5日最終回の「もしも・・・」ではあやちょ(和田彩花)がソロで歌いたいといっていたモベキマスのCD「ブスにならない哲学」のC/Wをレベルアップした歌で惜しみなく披露、台詞パートのかななん(中西香菜)も純朴な可愛らしい台詞回しとダンスを魅せてくれました。


FIRST KISSでは前日のお願い魅惑のターゲットで歌詞飛ばしをしてしまったタケちゃん(竹内朱莉)が名誉挽回、先輩のあやちょとかにょんと比べても引けをとらない歌とダンスを披露してくれました。


そしてただでさえ盛り上がるロマンティック浮かれモードをかにょんが歌ったものだから会場のボルテージは最高潮!


アイドルヲタとしていろいろな先輩はもちろんハロプロ以外のアイドルもチェックし、


それらを自らの表現の糧にするだけの歌唱力と表現力を兼ね備えている彼女だからこその盛り上がりは


今日本の芸能界でも屈指のものだと確信します。


そして6人でのスキちゃん、そうでなくても盛り上がる曲ですがこのときはもう会場全体が沸き立つ状態!


今までメンバー名+スキちゃん!とお客さんが4回コールするところがあったのを各メンバーの愛称を1回ずつ6回コールとスキスキスキちゃんを2回コールでしっかりコールし盛り上がれるようになりました。




通常なら5曲で終わるところが最後は青梅イベントは特別にという事で自転車チリリン、


10代の女の子の感性にフィットした名曲をメンバー全員で、


1週間続いたイベントライブの最後ストレスを吹き飛ばすようにメンバーどうしでスカートをめくりあいはしゃぎまわる場面もあり、メンバーの勝田里奈ちゃんのブログからは歌の途中にあった全員でのじゃんけんでは全員がチョキを出したという6人の息がぴったり合っている事の証拠のようなエピソードも。




運営からの支援が万全ではない状態での新曲リリースイベントの1週間は本当にメンバーにとっても過酷なもので、何度かメンバー最年少のめいめい(田村芽実)が体調不良で声が出なくなったり、大阪出身で癒し系キャラのかななん(中西香菜)が体調不良から握手会を欠席したりと心配もありましたが


全員気迫で乗り切り全イベントを終えファンとしても一息つける感じです。


また大型サイリウムは後ろのお客さんへの迷惑になるので使用には気をつけるようにというスタッフ案内があったのも大きな進歩、


イベントをやっているアイドルそっちのけで騒ぐのが目的になっている迷惑客の排除は業界全体の今後の課題ではありますがそこに一石を投じた現地スタッフさんたちは評価してあげたいです。


イベント最終日のぎりぎりまでイベント参加券付CD販売を調整してくれたことからも現地スタッフのみなさんは非常に健闘したと言えるでしょう。


しかし今しがた運営会社のファンからの意見受付になっているアップフロントファンクラブ部門に電話したんですが


結局イベント場所の設定などは担当者の怠慢という事らしく全く腹立だしい限り、名古屋や大阪のテレビ番組でレギュラーを持つスマイレージが何故そちらでのイベントを行わないのか、


青梅でやるにしても何故リリース発表から1ヶ月以上あったのにイベントの告知が直前の2月3日でしかもCDの販売場所が現地ではないのか。


運営会社上層部はもっと人事をしっかりしファンと会社のためになるように心がけてもらいたいと私は考えます、


という意見をハロプロサポートサイトハートプロジェクト(http://heartproject.net/)に投書したのですがどれほど反映されるのか、


今後の推移は今までのことから見てもそれほど甘くは無いと思いますが引き続きファンとしてスマイレージや真野恵里菜さんたちハロープロジェクトを応援していこうと私は思います。